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XC60 (ボルボ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
A8 4.2 FSI クワトロ 2011年(平成23年) 4.7万km以下 ブラック 166.5万円
A8 L 4.0 TFSI クワトロ 2014年(平成26年) 4.4万km以下 ホワイト 309.2万円
A8 4.2 FSI クワトロ 2011年(平成23年) 3.0万km以下 ホワイト 182.3万円
 D4 SE 2012年(平成24年) 1.1万km以下 パール 217.4万円
 T5 2015年(平成27年) 1.8万km以下 ブラック 167.0万円
 T5 LE 2014年(平成26年) 3.5万km以下 ワインレッド 102.2万円
 T5 AWD モメンタム 2012年(平成24年) 3.6万km以下 ブラック 329.0万円
 T5 AWD インスクリプション 2017年(平成29年) 2.2万km以下 ブラック 396.5万円
 T5 AWD モメンタム 2017年(平成29年) 1.7万km以下 ホワイト 343.4万円
 D4 クラシック 2017年(平成29年) 1.6万km以下 ブラウン 228.6万円
 D4 AWD インスクリプション 2016年(平成28年) 3.3万km以下 ライトブラウン 355.5万円
 T5 2018年(平成30年) 9.4万km以下 ブラック 41.0万円
 T5 2011年(平成23年) 6.1万km以下 ホワイト 70.2万円
 T5 AWD クラシック 2011年(平成23年) 6.0万km以下 ブラック 176.0万円
 T5 AWD インスクリプション 2016年(平成28年) 3.5万km以下 ブラック 383.4万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
A8 4.2 FSI クワトロ2011年(平成23年) / 4.7万km以下 / ブラック 166.5万円
A8 L 4.0 TFSI クワトロ2014年(平成26年) / 4.4万km以下 / ホワイト 309.2万円
A8 4.2 FSI クワトロ2011年(平成23年) / 3.0万km以下 / ホワイト 182.3万円
 D4 SE2012年(平成24年) / 1.1万km以下 / パール 217.4万円
 T52015年(平成27年) / 1.8万km以下 / ブラック 167.0万円
 T5 LE2014年(平成26年) / 3.5万km以下 / ワインレッド 102.2万円
 T5 AWD モメンタム2012年(平成24年) / 3.6万km以下 / ブラック 329.0万円
 T5 AWD インスクリプション2017年(平成29年) / 2.2万km以下 / ブラック 396.5万円
 T5 AWD モメンタム2017年(平成29年) / 1.7万km以下 / ホワイト 343.4万円
 D4 クラシック2017年(平成29年) / 1.6万km以下 / ブラウン 228.6万円
 D4 AWD インスクリプション2016年(平成28年) / 3.3万km以下 / ライトブラウン 355.5万円
 T52018年(平成30年) / 9.4万km以下 / ブラック 41.0万円
 T52011年(平成23年) / 6.1万km以下 / ホワイト 70.2万円
 T5 AWD クラシック2011年(平成23年) / 6.0万km以下 / ブラック 176.0万円
 T5 AWD インスクリプション2016年(平成28年) / 3.5万km以下 / ブラック 383.4万円

ボルボ XC60の買取相場とは

現代の自動車産業において、市場の中心となっているのはSUVです。

そして今回ご紹介する「ボルボ XC60」は、ステーションワゴンを主力として販売してきたボルボが手掛けた初めてのコンパクトSUVです。

コンパクトといってもボルボ60系はDセグメントのミドルクラスで、日本基準で考えるとそれでも大きめではありますが、大型のそれよりも乗り回ししやすいこのクラスは世界的にも人気のサイズ。

売れ筋のSUVということもあり、このクラスはメルセデス・ベンツやアウディ、ポルシェなど、世界の名だたる自動車メーカーがこぞって力を入れているジャンルでもあります。

 

 

ボルボ XC60の魅力

そんな強力なライバルがひしめく激戦区の中で、ボルボXC60は十分な実力と人気を誇っています。

特に注目すべき点は、ボルボの屋台骨と言ってもいい「安全性能」。

ボルボは北欧スウェーデンの自動車メーカーです。そして自然豊かなスウェーデンには、全長3mにも及ぶ巨大動物であるヘラジカが生息しています。

万一ヘラジカと衝突した場合、乗員の命に係わるような大事故になってしまうため、ボルボは創設以来あらゆる安全装備を開発してきました。

結果、ボルボは「世界で最も安全な自動車メーカー」として広くその名を知られることとなったのです。

そしてXC60にも同社先進の安全性能が惜しみなく搭載されており、機能面では間違いなくトップレベルのクオリティを実現しています。

 

 

北欧ならではの「スカンジナビアンデザイン」

そして、ボルボはデザイン面でも優れていることで有名。木や布などを使用した、シンプルで洗練された北欧ならではのスタイルは「スカンジナビアンデザイン」と呼ばれ、XC60のインテリアにもしっかりと反映されています。

外観はSUV独特のいかつさや重々しさは感じられず、クーペのような流麗なフォルムが美しい都会的な印象。オフロードはもちろん、街乗りにも使える洗練されたエクステリアとなっています。

 

現在のボルボの中核を担う人気モデル

このXC60は世界的大ヒットとなり、「ボルボ=ステーションワゴン」という既存の概念を打ち破りました。

2008年(日本では2009年)に登場した初代モデルはボルボを代表するベストセラーに。そして2017年に発売された2代目モデルは日本カー・オブ・ザ・イヤー2017-2018、ワールド・カー・オブザイヤー2018、英国カー・テクノロジー・ブランド2018など、数々の賞を受賞しました。

XC60は、現在のボルボの中核を担う人気モデルとなったのです。

 

 

XC60の中古車市場での需要

そんなXC60は、中古車市場においても需要の高い車種といえます。

充実した安全機能を誇るボルボ、かつ国内需要も高い主力のSUV。価落ち率は他モデルと比較しても低く、状態が良好であれば十分高額査定が期待できるでしょう。

 

XC60は2017年にフルモデルチェンジしたばかりで、高級車ということもあり現行モデルは中古車市場にあまり数が出回っていません。

需要に対し流通量が少なめであることから、高値がつきやすい状況となっています。

流通量から考えても市場の中心はまだまだ初代モデルではあるのですが、初期のものだと10年近く経過していることに加え、何度かのマイナーチェンジも行われていますのでどうしても安価傾向になってしまいます。

先代モデルではやはり後期型、かつ良コンディションのものが高評価になるでしょう。

 

 

XC60を高く売るには

また、XC60には多様なオプションが用意されており、個体によって装備はさまざまです。

特にXC60は初代モデルから現行モデルへ移行した際、インテリアやシステム面でより高級志向が進んだこともあり、高額かつ人気のオプションを装備していることはそのまま中古車価格に反映すると思われます。

個体によって差が出やすい部分でもありますので、XC60の売却を考えている方はまず一度無料査定を受けてみることをおすすめします。

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