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V60 (ボルボ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
 ラグジュアリー エディション 2015年(平成27年) 1.6万km以下 パール 116.7万円
 D4 クラシック 2018年(平成30年) 2.5万km以下 ブラック 203.9万円
 T5 SE 2014年(平成26年) 4.4万km以下 ブルー 102.2万円
 クロスカントリー D4 SE 2016年(平成28年) 6.3万km以下 ブラック 131.9万円
 クロスカントリー T5 AWD SE 2016年(平成28年) 3.8万km以下 ブラウン 167.9万円
 D4 タック 2018年(平成30年) 8.3万km以下 パール2 95.0万円
 T4 SE 2014年(平成26年) 7.5万km以下 ホワイト 61.2万円
 D4 ダイナミックエディション 2017年(平成29年) 1.5万km以下 パール 178.2万円
 クロスカントリー D4 クラシック 2018年(平成30年) 2.4万km以下 パール 203.4万円
 T4 Rデザイン 2013年(平成25年) 8.5万km以下 ブラック 65.7万円
 クロスカントリー D4 SE 2017年(平成29年) 3.9万km以下 ブラウン 165.7万円
 T6 AWD 2015年(平成27年) 9.0万km以下 ホワイト 70.7万円
 D4 SE 2015年(平成27年) 5.4万km以下 シルバー 110.1万円
 T3 SE 2017年(平成29年) 2.4万km以下 ゴールド 134.7万円
 D4 ダイナミックエディション 2017年(平成29年) 1.9万km以下 パール 191.7万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
 ラグジュアリー エディション2015年(平成27年) / 1.6万km以下 / パール 116.7万円
 D4 クラシック2018年(平成30年) / 2.5万km以下 / ブラック 203.9万円
 T5 SE2014年(平成26年) / 4.4万km以下 / ブルー 102.2万円
 クロスカントリー D4 SE2016年(平成28年) / 6.3万km以下 / ブラック 131.9万円
 クロスカントリー T5 AWD SE2016年(平成28年) / 3.8万km以下 / ブラウン 167.9万円
 D4 タック2018年(平成30年) / 8.3万km以下 / パール2 95.0万円
 T4 SE2014年(平成26年) / 7.5万km以下 / ホワイト 61.2万円
 D4 ダイナミックエディション2017年(平成29年) / 1.5万km以下 / パール 178.2万円
 クロスカントリー D4 クラシック2018年(平成30年) / 2.4万km以下 / パール 203.4万円
 T4 Rデザイン2013年(平成25年) / 8.5万km以下 / ブラック 65.7万円
 クロスカントリー D4 SE2017年(平成29年) / 3.9万km以下 / ブラウン 165.7万円
 T6 AWD2015年(平成27年) / 9.0万km以下 / ホワイト 70.7万円
 D4 SE2015年(平成27年) / 5.4万km以下 / シルバー 110.1万円
 T3 SE2017年(平成29年) / 2.4万km以下 / ゴールド 134.7万円
 D4 ダイナミックエディション2017年(平成29年) / 1.9万km以下 / パール 191.7万円

ボルボ V60の買取相場とは

スウェーデンの老舗自動車メーカー、ボルボ。

ボルボと聞いてまず思い浮かぶイメージは高い安全性能と信頼性です。

 

ボルボは「世界一安全」

北欧の大自然を走行するにあたり、ボルボが掲げた企業理念は「ボルボ設計の基本は常に安全でなければならない」というもの。今では自動車のスタンダードにもなった3点シートベルトや衝撃吸収ステアリングなど数々の安全装備は、ボルボが世界に先駆けて開発したものでした。

創業以来続いたこれらの企業努力により、ボルボは「世界一安全」とまで言われる自動車メーカーとなったのです。

また、「スカンジナビアン・デザイン」と呼ばれる、シンプルでありながら上質でロイヤリティーの高いデザインも北欧ならではのもの。

ボルボはまさに、北欧が生んだ北欧のための車と言えるでしょう。

 

しかし、時代とともにボルボの経営は悪化し、1999年にボルボはフォード社の傘下に。さらに2010年には、中国の吉利(ジーリー)ホールディングスに売却されてしまいます。

これらの出来事からボルボの将来を不安視する声もありましたが、吉利はあくまでもボルボの独自性を尊重する方針を貫いたのです。

結果、十分な資金力を得たボルボは見事に回復。現在も、積極的に新たな技術開発を行っています。

 

 

ボルボ V60の特徴

このような流れで2010年に初登場した「V60」は、ミドルクラスのステーションワゴンです。

ステーションワゴンと言えば、ボルボを代表する車種。その系譜をしっかりと継承しつつも、クーペを彷彿とさせる美しいデザインにボルボのアイデンティティである高い安全機能を搭載しており、まさにボルボの集大成とも言えるモデルとなったのでした。

2018年に行われたフルモデルチェンジでは、全幅を先代より15mm小さい1850mmへと変更。これは日本の駐車場事情に考慮したもので、日本国内での使い勝手がさらに向上しました。

日本市場の主力はワゴンよりもSUVが中心となっていますが、上に述べた「使いやすさ」、そしてステーションワゴンならではの美しいプロポーションと「これぞボルボ」という満足感に後押しされ、V60はファンから熱い支持を集めています。

 

「V60クロスカントリー」の誕生

さらにV60は2015年、そのラインナップに「V60クロスカントリー」を追加しました。

これはステーションワゴンであるV60の車高をリフトアップし、SUV風に仕上げたモデルです。

「SUV風」とはいえ外観は従来のV60とほぼ変わらず、ワゴンならではのカッコ良さはそのまま。都会的な雰囲気を持ちながらアウトドア使いもできること、そしてボルボならではの運転支援システムが贅沢に搭載されていることから、こちらも人気モデルとなっています。

 

 

リセールバリューの高い仕様

世界トップクラスの充実した運転支援システムを持ち、日本国内の道路交通事情によりマッチした仕様となったV60は、中古車市場においても非常に人気のあるモデルです。

ボルボの売りは先進性能と言っても過言ではありません。そのため「年式が新しい車」「装備が充実した車」ほど高評価となります。

特に初期のV60は、安全装備の「ヒューマンセーフティ」が標準装備されていたのが当時の最上位グレードのみで、その他のグレードはパッケージオプションとなっていました。

先代V60の売却において、ヒューマンセーフティがついているかどうかも買取価格の評価を分けるポイントになると思われます。

人気のカラーは安定の「白」と「黒」。他色、特に赤系は不人気ですので、定番色のものよりも若干価格が落ちてしまうかもしれません。

 

 

ボルボ V60を高く売るには

V60の売却で大切なのは、とにかく「コンディションが良好であること」です。

ボディの美しさや安全装備の状態はもちろんですが、特に価格に影響するのが走行距離だと言われてます。

走行距離が少なければ少ないほど査定では有利になるため、現在V60の売却を考えている方はなるべく乗車は控え、早めに無料査定などを受けることをおすすめします。

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