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V40 (ボルボ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
V40 T5 Rデザイン 2014年(平成26年) 5.6万km以下 ホワイト 98.7万円
V40 T4 SE 2015年(平成27年) 5.9万km以下 ホワイト 68.7万円
V40 クロスカントリー T5 AWD 2015年(平成27年) 3.7万km以下 ホワイト 134.6万円
V40 D4 SE 2015年(平成27年) 2.6万km以下 レッド 127.4万円
V40 D4 SE 2016年(平成28年) 2.1万km以下 ダークブルー 133.2万円
V40 T5 Rデザイン 2014年(平成26年) 0.8万km以下 ブルー 123.5万円
V40 クロスカントリー T5 AWD 2015年(平成27年) 2.7万km以下 ブラック 151.9万円
V40 D4 SE 2015年(平成27年) 2.3万km以下 ホワイト 132.1万円
V40 D4 インスクリプション 2017年(平成29年) 0.8万km以下 レッド 190.3万円
V40 D4 モメンタム 2017年(平成29年) 1万km以下 パール 181.4万円
V40 D4 SE 2016年(平成28年) 1.4万km以下 ブラック 154.8万円
V40 T3 インスクリプション 2017年(平成29年) 1.9万km以下 ブルー 173.7万円
V40 D4 モメンタム 2017年(平成29年) 1.4万km以下 ホワイト 174.6万円
V40 T4 SE 2015年(平成27年) 2.6万km以下 ブラック 104.9万円
V40 クロスカントリー T5 AWD 2015年(平成27年) 0.7万km以下 ホワイト 151.9万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
V40 T5 Rデザイン2014年(平成26年) / 5.6万km以下 / ホワイト 98.7万円
V40 T4 SE2015年(平成27年) / 5.9万km以下 / ホワイト 68.7万円
V40 クロスカントリー T5 AWD2015年(平成27年) / 3.7万km以下 / ホワイト 134.6万円
V40 D4 SE2015年(平成27年) / 2.6万km以下 / レッド 127.4万円
V40 D4 SE2016年(平成28年) / 2.1万km以下 / ダークブルー 133.2万円
V40 T5 Rデザイン2014年(平成26年) / 0.8万km以下 / ブルー 123.5万円
V40 クロスカントリー T5 AWD2015年(平成27年) / 2.7万km以下 / ブラック 151.9万円
V40 D4 SE2015年(平成27年) / 2.3万km以下 / ホワイト 132.1万円
V40 D4 インスクリプション2017年(平成29年) / 0.8万km以下 / レッド 190.3万円
V40 D4 モメンタム2017年(平成29年) / 1万km以下 / パール 181.4万円
V40 D4 SE2016年(平成28年) / 1.4万km以下 / ブラック 154.8万円
V40 T3 インスクリプション2017年(平成29年) / 1.9万km以下 / ブルー 173.7万円
V40 D4 モメンタム2017年(平成29年) / 1.4万km以下 / ホワイト 174.6万円
V40 T4 SE2015年(平成27年) / 2.6万km以下 / ブラック 104.9万円
V40 クロスカントリー T5 AWD2015年(平成27年) / 0.7万km以下 / ホワイト 151.9万円

ボルボ V40の買取相場とは

1924年から自動車の製造を開始したスウェーデンの自動車メーカーであるボルボ。

創業からその「安全性にこだわる」という想いは今もなお企業理念として続いていて、「世界一安全なファミリーカー」の名をほしいままにしています。また普通自動車だけではなくトラックやバスなど、幅広い車種の開発・販売も行っているという特徴も持っています。

 

ボルボV40とは

ボルボ V40は、そんなボルボのラインナップの中ではもっとも小さな車体を持つ車種となっています。いわゆるエントリーモデルに位置し、価格も新車で269~499万円と外国車の中ではお手軽な部類に。

初代はステーションワゴンでしたが、2代目はハッチバック。5ドアのスポーティーでダイナミックなエクステリアは、まさに「プレミアムスポーツコンパクト」といった風情です。ボルボといえば角ばった車体、というイメージからはかなり離れた、スタイリッシュなクーペふうの見た目になっています。最小回転半径が5.2m~5.5mという比較的コンパクトな車体を持つため、取り回しも楽です。

インテリアはシンプルでスタイリッシュながらもメカニカルな部分があり、いかにも北欧風。クールなのに温かみを感じられるというボルボならではの特徴を備えています。

エンジンは1.5リッター4気筒エンジンと2.0リッター4気筒エンジンが用意されており、ガソリンモデルとディーゼルモデルの2種があります。

 

コストパフォーマンスが非常に高い車種

ボルボ V40が最初に登場したのは1995年のことで、その後2004年にボルボ V50を後継車としたため、一度生産を停止したという過去があります。

2012年に改めて2代目が誕生、日本でも2013年から販売が開始され、現在でも人気モデルとして売れ行きは好調となっています。

ボルボが誇る安全性能は、もちろんボルボ V40も持ち合わせており、特に歩行者用エアバッグは世界初となる技術。運転手や同乗者のみならず、歩行者の安全にも気を配るあたりはさすがの一言ですね。

まとめると、価格や車体サイズのわりには走行性能や安全性が高く、シンプルながらも高級感や個性にあふれたプレミアムカーで、コストパフォーマンスが非常に高い車種だといえるでしょう。

 

 

ボルボ V40の中古車市場での需要

ボルボ V40の全体的な流通数は決して多いものではなく、買取の実績もあまりたくさんではありませんが、中古車市場においての需要はそこそこ高めです。そのため、高額買取も十分期待できる車種といえるでしょう。

初代と2代目は、それぞれの販売期間の合間に数年の空白があることからも、グレードやエンジンの設定に差があります。売却を考えているのであれば、初代はノルディックスペシャル、2代目はSEというモデルが、他に比べて多少相場が高いということをおさえておきましょう。

                                        

「ボルボ V40 ノルディックスペシャル」の画像検索結果「ボルボ V40 SE」の画像検索結果

←2代目 SE     

 

初代 ノルディックスペシャル→

 

 

カラーでは、他の車種でも人気が高いホワイト・ブラック系がボルボ V40においても変わらず好まれていますが、ほかにボルボの「伝統色」として名高い「パッションレッド」というソリッド系の赤も人気が高くなっています。日頃からメンテナンスや洗車はこまめに行っておけば、査定時にも好印象ですよ。

「ボルボ V40 パッションレッド」の画像検索結果

 

ボルボ V40を高く売るには

ボルボのエントリーモデルとされながらも、日本の高級車に全く引けをとらない外見、内装、安全性能、走行性を持つボルボ V40。これだけの車は、売却するときにも妥協はしたくないものですよね。

下取りでは車体1台1台の状況を細かく見て値段をつけるようなことはなかなかしてもらえないため、自分で買取店を探すことが不可欠となりますが、良い業者に巡り合うのも難しいものです。

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