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プレミオ (トヨタ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
プレミオ 1.8X Lパッケージ 2010年(平成22年) 1.1万km以下 パール 35.6万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2018年(平成30年) 0.3万km以下 ワインレッド 176.9万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 1989年(昭和64年) 0.0万km以下 パール 207.4万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ 2014年(平成26年) 1.6万km以下 ワインレッド 129.2万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ 2017年(平成29年) 2.9万km以下 ホワイト 123.3万円
プレミオ 1.8X Lパッケージ 2010年(平成22年) 4.8万km以下 パール 38.5万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ 2016年(平成28年) 0.1万km以下 シルバー 137.0万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2016年(平成28年) 2.4万km以下 ブラック 188.1万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2017年(平成29年) 2.0万km以下 ブラック 156.0万円
プレミオ 2.0G 2010年(平成22年) 5.5万km以下 パール 30.9万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ 2010年(平成22年) 1.8万km以下 パール 46.7万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2016年(平成28年) 3.2万km以下 ワインレッド 125.6万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2014年(平成26年) 1.2万km以下 シルバー 122.4万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2018年(平成30年) 0.0万km以下 ブラック 155.7万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ 2018年(平成30年) 0.5万km以下 ブラック 153.9万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
プレミオ 1.8X Lパッケージ2010年(平成22年) / 1.1万km以下 / パール 35.6万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2018年(平成30年) / 0.3万km以下 / ワインレッド 176.9万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ1989年(昭和64年) / 0.0万km以下 / パール 207.4万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ2014年(平成26年) / 1.6万km以下 / ワインレッド 129.2万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ2017年(平成29年) / 2.9万km以下 / ホワイト 123.3万円
プレミオ 1.8X Lパッケージ2010年(平成22年) / 4.8万km以下 / パール 38.5万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ2016年(平成28年) / 0.1万km以下 / シルバー 137.0万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2016年(平成28年) / 2.4万km以下 / ブラック 188.1万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2017年(平成29年) / 2.0万km以下 / ブラック 156.0万円
プレミオ 2.0G2010年(平成22年) / 5.5万km以下 / パール 30.9万円
プレミオ 1.5F Lパッケージ2010年(平成22年) / 1.8万km以下 / パール 46.7万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2016年(平成28年) / 3.2万km以下 / ワインレッド 125.6万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2014年(平成26年) / 1.2万km以下 / シルバー 122.4万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2018年(平成30年) / 0.0万km以下 / ブラック 155.7万円
プレミオ 1.5F EXパッケージ2018年(平成30年) / 0.5万km以下 / ブラック 153.9万円

トヨタ プレミオの買取相場とは

プレミオとは、5ナンバーサイズの高級セダンです。

トヨタの伝統的なセダンコロナの後継車にあたります。コロナプレミオ2代目で初代コロナから通算12代目にあたる、プレミオ初代モデル販売時のキャッチコピーに「コロナの新しい成熟」と「コロナ」を冠名し、姉妹車アリオンとカリーナの関係とは異なり、プレミオはコロナの系統色をより明確に表現していると言われています。

 

プレミオの意義

プレミオは5ナンバーサイズの高級セダンです。

プレミオと同装備クラスの高級セダンはどうしても3ナンバーの堂々としたボディサイズになりがちですが、高級感は欲しいけれど大きいサイズの車は運転が苦手、というニーズもあり、プレミオはそれに応える形で販売されています。

トヨタには、コンパクトなボディサイズと高級セダンが両立する車作りを続けている伝統があります。

最近まではプログレという全幅1720mmの高級セダンがありましたし、それ以前にはトヨタのなかでも長い歴史を誇るコロナという車種がありました。プレミオはその流れを汲む車種です。

運転席回りのレイアウトやメーター配置も意図的に古典的にまとめられています。ただし、そこに使われている素材は上質で、最新の技術が投入されています。

 

 

より落ち着いた高級感

メカニズムなどが同じアリオンがスポーティーなモデルであるのに対し、プレミオは格調高く、なおかつ落ち着いた雰囲気を漂わせています。

外観はセンター部を強調しているフロントや伸びやかなスタイルのサイドライン、メッキ仕様のモールなどの採用で高級感があふれ出ています。

前からの見た目では、3ナンバーの高級セダンと見比べても遜色ありません。

内装も上質な素材が使われています。合成皮革+ファブリックは高く評価されており、オプションですが本革シートも設定されています。

インパネも黒を基調にデザインされ、木目調パネルやシートのカラーリングも上品にまとめられています。

「クラウンには手が届かないけれど、カローラよりも上質な感じの車に乗りたい」という方にはまさにうってつけの一台といえるでしょう。

 

 

充実した実用性の高い機能

実用性や利便性を高めるために、いろいろな機能が随所に盛り込まれています。

ワンランク上の広さを持つトランクは後部座席を倒すとフラットになり、長尺の荷物や安定感が必要な荷物を運ぶのに役立ちます。

後席にもリクライニング機能があり、居住性が高く長時間のドライブでも快適です。

さらに現行モデルでは、バックモニターやスマートエントリー&スタートシステムなど便利な機能が標準装備されており、使い勝手がよくなっています。

 

プレミオを高く売るには

プレミオ売却を検討されているのでしたら、できる限り多くの買取店で査定してもらうのが賢明と言えます。

なぜなら、プレミオは中古車市場でも非常に人気が高いため、正しく査定できない買取店に査定をお願いすると、大きく損をしてしまう恐れがあるためです。

そのため、できる限り、ご愛用されたお車に適正な価格を付けてもらえる買取店を見つける必要があります。

しかし、ご自身で複数の買取店を回るのは非常に時間がかかり、かえって手間となってしまいます。

一括査定を使用するにも、フリーコールで延々電話が鳴ったり、1週間にわたって複数の買取店からの電話が続く恐れもあります。

 

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買取店によって、数万円~数十万円も損をする恐れのある、お車の売却。

正しい方法で、賢く、効率的に進めてみてはいかがでしょうか。

ご相談はコールセンターでいつでも受け付けております。お気兼ねなくお問い合わせください。

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