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エスクード (スズキ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
エスクード ベースグレード 2006年(平成18年) 2.1万km以下 グリーン2 131.0万円
エスクード 1.4ターボ 2015年(平成27年) 2.3万km以下 レッド2 164.3万円
エスクード ベースグレード 2009年(平成21年) 0.5万km以下 パール 132.8万円
エスクード 1.4ターボ 2017年(平成29年) 4.0万km以下 パール 151.7万円
エスクード 1.4ターボ 2004年(平成16年) 0.2万km以下 パール 164.3万円
エスクード ランドブリーズ 2017年(平成29年) 5.2万km以下 シルバー 104.7万円
エスクード ベースグレード 2015年(平成27年) 3.9万km以下 パール 133.7万円
エスクード 2.4XG 2016年(平成28年) 5.9万km以下 パール 89.6万円
エスクード ベースグレード 2016年(平成28年) 1.9万km以下 グレー 140.4万円
エスクード 1.4ターボ 2018年(平成30年) 2.7万km以下 レッド2 157.5万円
エスクード 1.4ターボ 2017年(平成29年) 2.2万km以下 レッド2 146.5万円
エスクード 1.4ターボ 2018年(平成30年) 0.7万km以下 グレー 171.5万円
エスクード ベースグレード 2018年(平成30年) 4.2万km以下 パール 126.9万円
エスクード ベースグレード 2017年(平成29年) 1.8万km以下 ブルー 131.7万円
エスクード 1.4ターボ 2016年(平成28年) 4.0万km以下 ブラック 141.3万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
エスクード ベースグレード2006年(平成18年) / 2.1万km以下 / グリーン2 131.0万円
エスクード 1.4ターボ2015年(平成27年) / 2.3万km以下 / レッド2 164.3万円
エスクード ベースグレード2009年(平成21年) / 0.5万km以下 / パール 132.8万円
エスクード 1.4ターボ2017年(平成29年) / 4.0万km以下 / パール 151.7万円
エスクード 1.4ターボ2004年(平成16年) / 0.2万km以下 / パール 164.3万円
エスクード ランドブリーズ2017年(平成29年) / 5.2万km以下 / シルバー 104.7万円
エスクード ベースグレード2015年(平成27年) / 3.9万km以下 / パール 133.7万円
エスクード 2.4XG2016年(平成28年) / 5.9万km以下 / パール 89.6万円
エスクード ベースグレード2016年(平成28年) / 1.9万km以下 / グレー 140.4万円
エスクード 1.4ターボ2018年(平成30年) / 2.7万km以下 / レッド2 157.5万円
エスクード 1.4ターボ2017年(平成29年) / 2.2万km以下 / レッド2 146.5万円
エスクード 1.4ターボ2018年(平成30年) / 0.7万km以下 / グレー 171.5万円
エスクード ベースグレード2018年(平成30年) / 4.2万km以下 / パール 126.9万円
エスクード ベースグレード2017年(平成29年) / 1.8万km以下 / ブルー 131.7万円
エスクード 1.4ターボ2016年(平成28年) / 4.0万km以下 / ブラック 141.3万円

スズキ エスクードの買取相場とは

スズキ エスクードは、いわゆる「コンパクトSUV」というジャンルにおいての先駆けとなった車で、30年以上もの歴史を持つ人気車種のひとつです。

 

初代が誕生したのは1988年のこと。現在大人気ジャンルのひとつとなった「SUV」という呼び方は当時まだ一般的ではなく、「クロスカントリー」略してクロカンと呼ばれるジャンルのうち、1,600ccというコンパクトなサイズの市場に颯爽と登場したのがスズキ エスクードだったのです。

 

 

エスクードはクロカンなのに低燃費!

クロカンといえば大きな排気量の車が多く、「がっつりオフロード車」はやはり燃費も相当なもの…というイメージの中、スズキ エスクードはかなりの省燃費という長所を持ち合わせており、悪路走破性はそのままに街での取り回しの良さも加えられ、大ヒット車となりました。

1995年、2007年、2015年にフルモデルチェンジがなされていて、現行車は4代目にあたります。

実はハンガリーに拠点を持つ「マジャールスズキ社」で生産されているため、意外にも輸入車であるという特徴も持ちます。

 

 

エスクードの特徴

誕生当時は1.6L直4エンジンのみのラインナップでしたが、2017年には1.4L直4DOHCターボエンジンが追加され、2018年には1.6Lエンジンは姿を消しています。このエンジンの評価は高く、軽い悪路走行に通常の街乗り、そして高速道路走行にまで軽快に対応できておまけに燃費も良いSUVとして、高い人気を維持しています。

エクステリアも、流れるようなフォルムの車体が多い昨今、角ばったいかついデザインがむしろ新鮮に感じられます。それでいて泥臭くなく、見事に都会にもマッチするスタイリッシュさも兼ね備えているところが自慢。インテリアは、シンプルな中にも高い質感が見られます。

繰り返されるマイナーチェンジにおいては、日本人好みの仕様に進化している部分が多々見られます。ハイオクガソリンではなく、レギュラーガソリン化した点もそのひとつといえるでしょう。

販売台数は多いとはいえないので、街でたくさん見かけるという類の車ではありませんが、存在感は抜群。通好みの車といわれるのも納得がいく一台です。

 

 

スズキ エスクードの中古車市場での傾向

前述したように個性的なエクステリアが高い人気の要因のひとつなので、スズキ エスクードを欲しがる層には外観にもこだわる人は多いようです。SUVという車種の特性上、無傷というのは難しいでしょうが、普段からメンテナンスや洗車などには気を配っておきたいですね。

人気カラーはホワイト。SUVの迫力をもっとも伝えられるカラーというイメージもあり、他の一般的な車と同様やはり定番のホワイトが強いようで、査定時にも評価は高くなっています。

スズキ エスクードのように海外での人気も非常に高い車は、低年式で走行距離がかさんでいても、他の一般的な中古車より高めの査定がつくことが多々あります。乗りつぶすつもりのオーナーさんも、あきらめずに査定を受けてみることをオススメします。

また、スズキ エスクードは2019年の秋にフルモデルチェンジが行われるのではないかと噂されています。5代目が新登場することによって、査定額にも大きな影響があるかもしれません。売却を考えている場合は、そこも考慮に入れておきたいところです。

 

 

エスクードを高く売るには

とはいえ、大事に乗ってきた愛車だから手放すときもきちんとした手順を踏みたいものですよね。

下取りよりも買取の方が良いのはわかっているけど、自分で買取業者を探すのは難しい、良い業者になかなか巡り合えない、一括査定はたくさんの店から連絡が来るので面倒…と、お悩みの方もいらっしゃるのでは。

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