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RVR (日本) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
RVR G 2012年(平成24年) 7万km以下 パール 75.2万円
RVR G 2014年(平成26年) 2.4万km以下 パール 96.3万円
RVR G 2016年(平成28年) 1.1万km以下 ブラック 90.5万円
RVR G 2017年(平成29年) 0.4万km以下 グレー 125.9万円
RVR G 2012年(平成24年) 4.8万km以下 グレー 89.8万円
RVR ローデスト G 2012年(平成24年) 5.5万km以下 グレー 86.3万円
RVR M 2012年(平成24年) 5.4万km以下 グレー 83.3万円
RVR G 2017年(平成29年) 0.8万km以下 ブルー 126.5万円
RVR G 2012年(平成24年) 2.5万km以下 グレー 91.1万円
RVR G 2018年(平成30年) 0.8万km以下 ガンメタ 122.2万円
RVR G 2016年(平成28年) 1.7万km以下 ワインレッド 111.3万円
RVR G 2017年(平成29年) 0.5万km以下 ガンメタ 113.9万円
RVR G 2017年(平成29年) 0.8万km以下 シルバー 111.6万円
RVR G 2014年(平成26年) 2.3万km以下 グレー 77.0万円
RVR G 2017年(平成29年) 2万km以下 ブラック 118.8万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
RVR G2012年(平成24年) / 7万km以下 / パール 75.2万円
RVR G2014年(平成26年) / 2.4万km以下 / パール 96.3万円
RVR G2016年(平成28年) / 1.1万km以下 / ブラック 90.5万円
RVR G2017年(平成29年) / 0.4万km以下 / グレー 125.9万円
RVR G2012年(平成24年) / 4.8万km以下 / グレー 89.8万円
RVR ローデスト G2012年(平成24年) / 5.5万km以下 / グレー 86.3万円
RVR M2012年(平成24年) / 5.4万km以下 / グレー 83.3万円
RVR G2017年(平成29年) / 0.8万km以下 / ブルー 126.5万円
RVR G2012年(平成24年) / 2.5万km以下 / グレー 91.1万円
RVR G2018年(平成30年) / 0.8万km以下 / ガンメタ 122.2万円
RVR G2016年(平成28年) / 1.7万km以下 / ワインレッド 111.3万円
RVR G2017年(平成29年) / 0.5万km以下 / ガンメタ 113.9万円
RVR G2017年(平成29年) / 0.8万km以下 / シルバー 111.6万円
RVR G2014年(平成26年) / 2.3万km以下 / グレー 77.0万円
RVR G2017年(平成29年) / 2万km以下 / ブラック 118.8万円

三菱 RVRの買取相場とは

 

1991年、RV車ブームのさなかに登場した三菱 RVR。

 

 

RV車とは

RVとは、「レクリエーション・ビークル」の略。要は「休暇を楽しむ車」のことで、ステーションワゴン、ミニバン、オフロード車などをすべて含む意味合いを持ちます。今でいうところのSUVも、大きくいえばRVのひとつということ。

 

三菱 RVRの初代は、ステーションワゴンをもっとずんぐりさせたような形状の車でした。トールワゴンでありながらオフロード走行性能をも意識しているという独自の路線が当時では珍しかったこともあり、一気に人気車となりました。1997年にはフルモデルチェンジがなされ、2代目が登場します。

初代 RVR

 

しかしRV車の人気が落ち着いてくると、販売台数も徐々に減少。2002年にはこの三菱  RVRという車はいったん生産終了となりました。

 

コンパクトSUVとしての再登場

そして2010年、新型コンパクトSUVをRVRの名前で販売する、と発表します。これが三菱 RVRの3代目にあたることとなり、8年ぶりに復活という形になりました。ただこの3代目は、スライドドアも廃止されて2代目以前とは大きく形が変わっており、これまでのトールワゴン、コンパクトミニバンというカテゴリーに近かった車体からまさにコンパクトSUVといった雰囲気の形状になりました。

3代目のエクステリアは、スポーティーさの中にも上質感と力強さを兼ね備えていて、どっしりと安定した雰囲気があります。

インテリアはやはり精悍な上質感を持ち合わせ、運転席だけでなくすべての座席において視界がすっきりと開けており、開放感にあふれています。

 

 

新型RVRは実用性が高い!

ロングホイールベース化で実現した居住性の良さがあるにもかかわらず、車体自体は適度にコンパクトなため、取り回しの良さも両立させています。また、荷室もコンパクトながらきちんとしたスクエアを維持しており、使い勝手は良好です。

燃費があまり良くないというイメージになりがちなSUVですが、三菱 RVRは1リッターあたり約15.4kmで、まずまずの記録。

グレードは、ベースとなる「M」と上位モデルの「B」の2種類用意されています。

SUVらしく、軽い悪路走行ならお手のもの。オンロードでの走行性能も悪くありません。日常生活での使用での不満は全く感じられず、また車体サイズの割にゆったりとした乗り心地を楽しめるため、休日の足やライトなアウトドアユースとしてもなかなかの性能なので、まさに日本の道路事情にマッチした、すべてが「ちょうど良い」車といえるでしょう。

 

 

三菱 RVRの中古車市場での需要

三菱 RVRは中古車市場ではあまり出回っていないようで、若干マイナー感は否めません。

しかしSUVという人気ジャンルの車種であるため、三菱 RVR自体の人気もそれなりにあり、特に海外においてはさらに需要が多くなっています。そのため売却を考える際、査定額にはそこそこ期待できると言えるでしょう。

低年式車、走行距離がかさんでいる車体であっても、海外への販路を持つお店では値がつく可能性もあります。

SUVらしく4WDモデルは査定で高評価。また、人気カラーは有料であるパールホワイトとなっていて、購入時に追加費用がかかる色ではありますが、売却時にもプラス評価となるところが嬉しいですね。

 

 

三菱 RVRを高く売るには

現在、もし愛車の三菱 RVRを売却して他車種への乗り換えを検討しているなら、下取りよりも絶対に買取査定を受ける方が得です。そして大事にしてきた愛車に高額査定がつけば、損得抜きでも嬉しいものですよね。

しかし自分で買取業者を探すのは難しい、良い業者になかなか巡り合えない、一括査定はたくさんの店から連絡が来るので面倒…と、お悩みの方もいらっしゃるのでは。

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