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ティアナ (日産) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
ティアナ 250XL FOUR 2008年(平成20年) 7.3万km以下 シルバー 23.2万円
ティアナ 250XL 2011年(平成23年) 0.2万km以下 ダークブルー 27.1万円
ティアナ 250XL 2008年(平成20年) 6.3万km以下 ブラック 22.5万円
ティアナ XL ナビAVMパッケージ 2016年(平成28年) 1万km以下 パール 157.5万円
ティアナ 250XL 2009年(平成21年) 1.7万km以下 シルバー 33.8万円
ティアナ XL 2015年(平成27年) 1.2万km以下 パール 128.7万円
ティアナ XV ナビAVMパッケージ 2016年(平成28年) 2.3万km以下 パール 167.9万円
ティアナ XV ナビAVMパッケージ 2017年(平成29年) 0.4万km以下 グレー 198.0万円
ティアナ XV 2014年(平成26年) 4.6万km以下 パール 119.3万円
ティアナ 250XL 2012年(平成24年) 6.1万km以下 グレー 35.6万円
ティアナ XV 2017年(平成29年) 1.4万km以下 ブラック 169.7万円
ティアナ XL 2014年(平成26年) 5.4万km以下 シルバー 68.9万円
ティアナ XL 2015年(平成27年) 6.3万km以下 パール 90.9万円
ティアナ XE 2015年(平成27年) 3.9万km以下 ブラック 91.4万円
ティアナ 250XL FOUR 2013年(平成25年) 1.1万km以下 パール 85.7万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
ティアナ 250XL FOUR2008年(平成20年) / 7.3万km以下 / シルバー 23.2万円
ティアナ 250XL2011年(平成23年) / 0.2万km以下 / ダークブルー 27.1万円
ティアナ 250XL2008年(平成20年) / 6.3万km以下 / ブラック 22.5万円
ティアナ XL ナビAVMパッケージ2016年(平成28年) / 1万km以下 / パール 157.5万円
ティアナ 250XL2009年(平成21年) / 1.7万km以下 / シルバー 33.8万円
ティアナ XL2015年(平成27年) / 1.2万km以下 / パール 128.7万円
ティアナ XV ナビAVMパッケージ2016年(平成28年) / 2.3万km以下 / パール 167.9万円
ティアナ XV ナビAVMパッケージ2017年(平成29年) / 0.4万km以下 / グレー 198.0万円
ティアナ XV2014年(平成26年) / 4.6万km以下 / パール 119.3万円
ティアナ 250XL2012年(平成24年) / 6.1万km以下 / グレー 35.6万円
ティアナ XV2017年(平成29年) / 1.4万km以下 / ブラック 169.7万円
ティアナ XL2014年(平成26年) / 5.4万km以下 / シルバー 68.9万円
ティアナ XL2015年(平成27年) / 6.3万km以下 / パール 90.9万円
ティアナ XE2015年(平成27年) / 3.9万km以下 / ブラック 91.4万円
ティアナ 250XL FOUR2013年(平成25年) / 1.1万km以下 / パール 85.7万円

日産 ティアナの買取相場とは

日産 ティアナは、世界規模で積極的に販売されている日産の大型高級セダン車です。

2003年に誕生したときのキャッチフレーズは「クルマにモダンリビングの考え方。」というもので、フーガやシーマとはまた一味違う「モダニズム」と「快適なリビング性」という特徴を持っています。

そのコンセプト通り、居心地が良く洗練されたリビングルームのようなインテリアを備えた、上質で品格ある点が売り。

 

ティアナの歴史

名称「ティアナ」は、ネイティブアメリカンの言葉で「夜明け」を意味していますが、実はこの日産 ティアナは世界中で違う名前がつけられて販売されています。香港やシンガポールではセフィーロ(初代のみ)、オーストラリアなどでは「マキシマ」や「アルティマ」。さまざまな名称がありますが、すべて同じ車種です。どこかで聞いたこともあるかもしれませんね。

 

実用的ではあるけれど高級感が足りないとされた日産 セフィーロ(香港などでのティアナの別名とはまた別の車種)や、高級感はあるけれど室内が狭いとされた日産 ローレル。

これらに替わる、そしてこれら以上の存在を、ということで開発されたのが日産 ティアナだったわけです。

 

まさに「走る快適空間」

リア・マルチリンク・サスペンションの採用のおかげで運転の安定性や快適性を不動のものとし、後方車両検知警報、車線逸脱警報、移動物検知機能付きアラウンドビューモニターなどの装着で安全性も抜群。さらにNissan Connectナビゲーションシステムやクルーズコントロール、6スピーカーなども搭載され、乗る人への「くつろぎ」と「おもてなし」の提供に余念がありません。まさに「走る快適空間」といった風情です。

エクステリアも大人の落ち着きとクリーンさを持ち、大型高級セダンにつきものの「威厳」「風格」といったものよりもとにかく「居心地の良さ」が重視されています。

 

ティアナの魅力

日産 ティアナのおもしろいところは、良い意味で「マニアを刺激するような特筆すべき特徴がない」という点。とことん実用的で、それでいて快適で、何かに特化したところはないし飛び抜けたスペックはないけれど全体的に優等生…といった感じでしょうか。

そしてなんといっても高級セダンの枠にあるにもかかわらず、比較的リーズナブルなのです。

こういった点が、根強いファンを持つ理由にもなっています。

 

高価買取を狙うには?

このように他の高級セダンとは一線を画すコンセプトを持つ日産 ティアナ。だからこそオーナーには長く大事に乗るドライバーが多く、それゆえ中古車市場では「走行距離が短い」「外見がきれい」なものが、他の車種以上に喜ばれる傾向にあるようです。

人気オプションのひとつに「スタイリッシュガラスルーフ」があり、これは後部座席にも光が入り込むという、通常のサンルーフよりも大きなガラスルーフです。これが装備されている車は大変貴重。プラスアルファの査定が期待できそうです。

カラーで人気なのは、ブリリアントホワイトパール。ただの白ではなく、ツヤがあって気品漂う白という感じ。さすが「大人の車」ですね。

 

最後に

日産 ティアナは、「もっと気軽に高級セダンに乗ってみたい」という層からの人気が高いため、中古車市場での需要もなかなかあり、売却を考えているのであれば走行距離がかさむ前に決断することをオススメします。

とはいえ、長く大事に乗ってきた愛車だから手放すときも妥協はしたくないですよね。下取りよりも買取の方が良いとは聞くけれど、どんな業者に依頼していいのかわからない…そんなお悩み、ありませんか?

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