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シーマ (日産) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
シーマ ハイブリッド VIP G 2014年(平成26年) 4.9万km以下 ブラック 221.4万円
シーマ ハイブリッド ベースグレード 2012年(平成24年) 12.1万km以下 グレー 90.5万円
シーマ ハイブリッド ベースグレード 2012年(平成24年) 6万km以下 パール 220.1万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2012年(平成24年) 9.1万km以下 ブラック 167.8万円
シーマ ハイブリッド VIP 2012年(平成24年) 1.5万km以下 パール 243.4万円
シーマ ハイブリッド VIP 2012年(平成24年) 4.5万km以下 パール 206.6万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2012年(平成24年) 9.6万km以下 ブラック 159.8万円
シーマ ハイブリッド ベースグレード 2013年(平成25年) 2.6万km以下 パール 196.7万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2014年(平成26年) 3.4万km以下 ブラック 290.3万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2012年(平成24年) 7.2万km以下 ブラック 194.0万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2013年(平成25年) 26.8万km以下 ブラック 73.4万円
シーマ ハイブリッド VIP 2013年(平成25年) 7.7万km以下 ブラック 153.0万円
シーマ ハイブリッド VIP 2013年(平成25年) 7.7万km以下 シルバー 130.1万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2012年(平成24年) 23万km以下 ブラック 68.8万円
シーマ ハイブリッド VIP G 2012年(平成24年) 12.7万km以下 ブラック 133.7万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
シーマ ハイブリッド VIP G2014年(平成26年) / 4.9万km以下 / ブラック 221.4万円
シーマ ハイブリッド ベースグレード2012年(平成24年) / 12.1万km以下 / グレー 90.5万円
シーマ ハイブリッド ベースグレード2012年(平成24年) / 6万km以下 / パール 220.1万円
シーマ ハイブリッド VIP G2012年(平成24年) / 9.1万km以下 / ブラック 167.8万円
シーマ ハイブリッド VIP2012年(平成24年) / 1.5万km以下 / パール 243.4万円
シーマ ハイブリッド VIP2012年(平成24年) / 4.5万km以下 / パール 206.6万円
シーマ ハイブリッド VIP G2012年(平成24年) / 9.6万km以下 / ブラック 159.8万円
シーマ ハイブリッド ベースグレード2013年(平成25年) / 2.6万km以下 / パール 196.7万円
シーマ ハイブリッド VIP G2014年(平成26年) / 3.4万km以下 / ブラック 290.3万円
シーマ ハイブリッド VIP G2012年(平成24年) / 7.2万km以下 / ブラック 194.0万円
シーマ ハイブリッド VIP G2013年(平成25年) / 26.8万km以下 / ブラック 73.4万円
シーマ ハイブリッド VIP2013年(平成25年) / 7.7万km以下 / ブラック 153.0万円
シーマ ハイブリッド VIP2013年(平成25年) / 7.7万km以下 / シルバー 130.1万円
シーマ ハイブリッド VIP G2012年(平成24年) / 23万km以下 / ブラック 68.8万円
シーマ ハイブリッド VIP G2012年(平成24年) / 12.7万km以下 / ブラック 133.7万円

日産 シーマの買取相場とは

日産の最高級セダンである日産 シーマが誕生したのは1988年のこと。

当時日産が販売していた高級セダンであるグロリア、セドリックのさらに上級モデルとして、3ナンバー専用の車体を与えられ開発されました。

車名はスペイン語のCIMA(「頂上・完成」の意味)に由来し、その車名が表すように当時はトヨタ クラウンとともに「ハイソカー」を牽引する存在として高級車の頂点に君臨、時代を象徴する車種となりました。

そんな流れもあって日産 シーマの初代は記録的な売上記録をたたき出し、「シーマ現象」という流行語が生まれたほどです。

 

グロリアとセドリック

2代目は1991年に登場し、それまで「グロリア・シーマ」「セドリック・シーマ」と販売系列ごとに名前が違っていた車名が「シーマ」に統一されました。

その後1996年登場の3代目、2001年登場の4代目と続いていきましたが、景気の後退の影響もあって売上台数が減少していったことなどを理由にして、2010年に1度生産終了となります。

そして2012年に日産 フーガハイブリッドをベースとして5代目が登場、2年弱ぶりの復活を果たしました。

 

2012年に復活した5代目シーマ

5代目はハイブリッドのみのラインナップとなり、よりダイナミックかつ安定した走行性能を実現しています。エクステリアは初代の頃から重厚で迫力のあるものですが、さらに5代目になってからは先代よりも全高が20mm、ホイールベース長を180mm拡大された車体サイズとなりました。

車内に目をやると、まず3,050mmのロングホイールベース化で後部座席がとてつもなく広々としています。自分で運転するだけでなく、運転手にまかせて後部座席でくつろぐ…という乗り方も珍しくはない車種であることを実感します。本革シートや本木目フィニッシャーなど、高級家具のようなインテリアは最高の落ち着きと快適性を提供してくれます。もちろん安全性能も最新技術が満載。

 

3~5年経ってからの売却が無難!

一般的に車を売却する際には低年式で走行距離がかさんでいると低額の査定がつき、最悪な場合買取金額がゼロになる可能性もあります。しかし日産 シーマは高級車であるという特徴からも、どれだけの低年式、走行距離であってもある程度の金額はつく傾向にあるようです。

日産 シーマの中古車市場での人気はそこそこ高くなっています。「高級セダンに乗りたいけれど新車では手を出せない」という層にとっては、中古車が狙い目になるからです。とはいっても日産 シーマは値落ち率が他の高級セダンよりも大きいという特徴があるため、3~5年程乗ったら売却を考えるというくらいでちょうどいいでしょう。

 

高級セダンに乗りたい層というのは、他ならぬ車の外見の豪華さに価値を見出す人が多いので、普段から外装のメンテナンスも怠りなく行っておきたいですね。

売却の査定のときも、念入りに洗車とケアを済ませておけば、査定額上乗せが期待できるかもしれません。

 

人気から―はホワイト系

人気カラーはやはりホワイト系です。

5代目シーマでは「クリスタルパールホワイト」という名称のカラーで、美しい光沢が特徴。新車の人気色がそのまま売却時の査定にも影響があるという傾向なので、ホワイトはプラス査定の可能性があります。

 

 

シーマを高く売るには

「日産における最高級セダン」の座を、一時期日産 フーガに明け渡したこともありますが、2012年に復帰してからはまた日産のフラッグシップの座を奪い返した日産 シーマ。

これだけの高級車であれば、買換を検討した末の売却時にも妥協はしたくないものですよね。

しかし自分で買取業者を探すのは難しい、良い業者になかなか巡り合えない、一括査定はたくさんの店から連絡が来るので面倒…と、お悩みの方もいらっしゃるのでは。

 

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