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CX-8 (マツダ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 1万km以下 ブラック 294.3万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 1.4万km以下 ブラック 270.5万円
CX-8 XD プロアクティブ 2017年(平成29年) 0.9万km以下 グレー 253.8万円
CX-8 XD Lパッケージ 2017年(平成29年) 3.1万km以下 パール 281.5万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 0.5万km以下 パール 264.6万円
CX-8 XD Lパッケージ 2017年(平成29年) 0.1万km以下 パール 314.6万円
CX-8 XD Lパッケージ 2018年(平成30年) 1.1万km以下 グレー 296.6万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 0万km以下 ブラック 284.4万円
CX-8 XD Lパッケージ 2018年(平成30年) 0万km以下 シルバー 329.6万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 2.9万km以下 パール 266.4万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 0.4万km以下 パール 294.4万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 0.9万km以下 グレー 288.0万円
CX-8 XD プロアクティブ 2018年(平成30年) 0.7万km以下 パール 289.8万円
CX-8 XD Lパッケージ 2018年(平成30年) 3.8万km以下 グレー 270.9万円
CX-8 XD プロアクティブ 2017年(平成29年) 0.8万km以下 ガンメタ 267.3万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 1万km以下 / ブラック 294.3万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 1.4万km以下 / ブラック 270.5万円
CX-8 XD プロアクティブ2017年(平成29年) / 0.9万km以下 / グレー 253.8万円
CX-8 XD Lパッケージ2017年(平成29年) / 3.1万km以下 / パール 281.5万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 0.5万km以下 / パール 264.6万円
CX-8 XD Lパッケージ2017年(平成29年) / 0.1万km以下 / パール 314.6万円
CX-8 XD Lパッケージ2018年(平成30年) / 1.1万km以下 / グレー 296.6万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 0万km以下 / ブラック 284.4万円
CX-8 XD Lパッケージ2018年(平成30年) / 0万km以下 / シルバー 329.6万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 2.9万km以下 / パール 266.4万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 0.4万km以下 / パール 294.4万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 0.9万km以下 / グレー 288.0万円
CX-8 XD プロアクティブ2018年(平成30年) / 0.7万km以下 / パール 289.8万円
CX-8 XD Lパッケージ2018年(平成30年) / 3.8万km以下 / グレー 270.9万円
CX-8 XD プロアクティブ2017年(平成29年) / 0.8万km以下 / ガンメタ 267.3万円

マツダ CX-8の買取相場とは

マツダのCX-〇というシリーズは、SUVシリーズのラインナップです。CXという名称の「C」はクロスオーバーコンセプト、「X」はスポーツカーという意味が込められていて、〇には数字が入ります。その数字が大きくなると、車体も大きくなります。

 

マツダ最大のSUV車「CX-8」

現在、日本で販売されているマツダのSUV車ラインナップにおいては最大サイズ・最上位モデルとなっているのが、マツダ CX-8。2017年に誕生した、比較的新しい車です。

車体サイズは、全長4,900mm×全幅1,840mm×全高1,730mm。堂々たる体躯で、補助シート扱いではない3列シートを持ち、6人or7人乗り仕様となっています。

このマツダ CX-8は、「マツダのミニバンに換わるもの」という位置づけを持って生まれており、事実マツダはこの車の登場に換えて、プレマシーやビアンテといったミニバンの販売を終了させました。新たな市場の開拓のために投入されたのが、3列シートSUVであるマツダ CX-8なのです。

国内では3列シートSUVは少なくありませんが、どの車よりも極度にアウトドア寄りではなく、極度に生活感が漂っているわけでもなく、都会派としてちょうど良くスタイリッシュなSUVに仕上がっている、といった風情です。

 

 

ディーゼル、ガソリンエンジンそれぞれに用意された2WDと4WD

日本で販売されている同じSUV車種のマツダ CX-5、および北米で販売されているマツダ CX-9のプラットフォームを組み合わせてつくられていて、外観もCX-5によく似ているところがあります。

発売当初は2.2Lディーゼルエンジンのみの設定となっていましたが、2018年のマイナーチェンジでガソリンエンジンモデルも登場しました。ディーゼル、ガソリンともにそれぞれ2WDと4WDが用意されています。

 

 

「2018~2019日本自動車殿堂カーオブザイヤー」受賞

車体サイズが大きいため、ハンドルは多少重めですが、その分力強い加速と重厚で安定した走りが楽しめます。巨体ならではの迫力だけでなく、優美なラインを描くエクステリアも魅力です。

内装をのぞいてみると、インパネまわりはシンプルながらもシックで上質感にあふれ、非常に落ち着いた気分に。運転席からの眺めは、かなり視認性が良いのも嬉しいところです。

2018年11月には「2018~2019日本自動車殿堂カーオブザイヤー」も受賞、良車であることが、ここからもわかります。

 

人気グレードは「XD PROACTIVE」と最上位の「XD L Package」

マツダ CX-8は、誕生から日が浅いため中古車市場ではまだまだ希少です。走行距離がかさんでいるということもあまりないでしょうから、今売却を決めるのであればかなりの高額査定が期待できそうです。

人気グレードは、XD PROACTIVEと最上位グレードであるXD L Package。これらはリセールバリューが高めになっています。

カラーでは、スノーフレイクホワイトパールマイカやジェットブラックマイカといった定番の「白」と「黒」のほかに、マツダのイメージカラーであるソウルレッドクリスタルメタリックという名称の「赤」と、マシーングレープレミアムメタリックが人気です。このあたりのカラーであれば、査定額に上乗せできる可能性があります。

オプションで人気なのは、スマート・ブレーキ・サポート(SBS) &マツダ・レーダー・クルーズ・コントロールや、360度ビュー・モニター+フロントパーキングセンサー、それからパワーリフトゲートといったものが挙げられます。これらが装備されていることで、査定額に好影響が見込めそうです。

 

 

マツダ CX-8を高く売るには

もしもマツダ CX-8からの買い換えを検討中なら、下取りよりも買取をオススメします。

しかし自分で買取業者を探すのは難しい、良い業者になかなか巡り合えない、一括査定はたくさんの店から連絡が来るので面倒…と、お悩みの方もいらっしゃるのでは。

 

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