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ボンゴトラック (マツダ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
ボンゴブローニィトラック D Wキャブ DX 1996年(平成8年) 24.8万km以下 ホワイト 26.9万円
ボンゴブローニィトラック D Wキャブ DX 1998年(平成10年) 32.2万km以下 ホワイト 21.0万円
ボンゴブローニィトラック D DX 1992年(平成4年) 11.4万km以下 ホワイト 30.2万円
ボンゴブローニィトラック D Wキャブ DX 1991年(平成3年) 14.4万km以下 ホワイト 30.2万円
ボンゴブローニィトラック D DX 1999年(平成11年) 11.2万km以下 ホワイト 27.9万円
ボンゴブローニィトラック D ロング ワイドロー DX 2000年(平成12年) 7.3万km以下 ホワイト 24.1万円
ボンゴトラック DX 2010年(平成22年) 6万km以下 ホワイト 31.1万円
ボンゴトラック DX 2010年(平成22年) 6.9万km以下 ホワイト 43.7万円
ボンゴトラック DX ワイドロー 2010年(平成22年) 4.6万km以下 ホワイト 62.6万円
ボンゴトラック DX 2004年(平成16年) 9.8万km以下 ホワイト 20.3万円
ボンゴトラック DX 2010年(平成22年) 2.2万km以下 ホワイト 58.1万円
ボンゴトラック GL 2008年(平成20年) 1.5万km以下 ホワイト 55.8万円
ボンゴトラック DX シングルワイドロー 2016年(平成28年) 5.4万km以下 ホワイト 78.7万円
ボンゴトラック DX ワイドロー ロング 2014年(平成26年) 7.5万km以下 ホワイト 35.9万円
ボンゴトラック DX 2005年(平成17年) 12.7万km以下 ホワイト 28.4万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
ボンゴブローニィトラック D Wキャブ DX1996年(平成8年) / 24.8万km以下 / ホワイト 26.9万円
ボンゴブローニィトラック D Wキャブ DX1998年(平成10年) / 32.2万km以下 / ホワイト 21.0万円
ボンゴブローニィトラック D DX1992年(平成4年) / 11.4万km以下 / ホワイト 30.2万円
ボンゴブローニィトラック D Wキャブ DX1991年(平成3年) / 14.4万km以下 / ホワイト 30.2万円
ボンゴブローニィトラック D DX1999年(平成11年) / 11.2万km以下 / ホワイト 27.9万円
ボンゴブローニィトラック D ロング ワイドロー DX2000年(平成12年) / 7.3万km以下 / ホワイト 24.1万円
ボンゴトラック DX2010年(平成22年) / 6万km以下 / ホワイト 31.1万円
ボンゴトラック DX2010年(平成22年) / 6.9万km以下 / ホワイト 43.7万円
ボンゴトラック DX ワイドロー2010年(平成22年) / 4.6万km以下 / ホワイト 62.6万円
ボンゴトラック DX2004年(平成16年) / 9.8万km以下 / ホワイト 20.3万円
ボンゴトラック DX2010年(平成22年) / 2.2万km以下 / ホワイト 58.1万円
ボンゴトラック GL2008年(平成20年) / 1.5万km以下 / ホワイト 55.8万円
ボンゴトラック DX シングルワイドロー2016年(平成28年) / 5.4万km以下 / ホワイト 78.7万円
ボンゴトラック DX ワイドロー ロング2014年(平成26年) / 7.5万km以下 / ホワイト 35.9万円
ボンゴトラック DX2005年(平成17年) / 12.7万km以下 / ホワイト 28.4万円

マツダ ボンゴトラックの買取相場とは

「ボンゴ」は、1966年から現在も販売され続けているマツダのロングセラーです。

エンジンの上に運転席を設けた、いわゆるキャブオーバータイプのワンボックスカーで、バンとトラックの2種類が展開しています(販売当初はワゴンも販売されていました)。つまり、ボンゴは商業車の王道車種なのです。

 

 

商業車でありながらもマツダの最量販売数を記録

1966年に発売された初代ボンゴの特徴は、床面地上高がとても低いことでした。乗り降りがしやすく、多人数が乗車可能で荷物もたっぷり積むことが可能。ボンゴは現在におけるRV車の用途もになっていたことから高い人気を博し、「ワンボックスカーといえばボンゴ」と言われるほどの知名度を獲得することになります。

特に、1977年に行われたトラックのフルモデルチェンジでは後輪に小径ダブルタイヤが採用されました。タイヤが小さくなったことでトラックの荷台からホイールハウスが消失。フラットな低床を実現したこのモデルは「ボンゴワイドロー」の名で販売され、大人気モデルとなります。

この2代目モデルは、いわゆる商業車でありながらも当時のマツダの最量販売数を記録し、

オイルショックのあおりをうけて経営難に瀕していた当時のマツダの業績を一気に回復させたのです。

「ボンゴ」シリーズはまさに、マツダを救った名車と言えるでしょう。

 

 

販売開始から半世紀以上たった今も業界内でトップシェア

現在、現行車種ではボンゴ最大の特徴であったダブルタイヤは廃止されてしまいましたが、トラックのシングルタイヤに4WDを追加。デッキも低床化され、荷物の積み下ろしなどの作業性をより向上させました。

車内のインテリアも飲み物や書類などを収める収納スペースが充実しているほか、ボディを狭い道でも小回りのきくコンパクトサイズにおさめるなど、「商業車としての使いやすさ」をとことん追求したつくりとなっており、販売開始から半世紀以上たった今も業界内でトップシェアを実現しています。

 

 

個人法人問わずビジネス利用のための需要

上記のように、ボンゴトラックは商業車として安定したニーズがあり、中古車市場においても人気の高い車種と言えます。

4WDを採用していることで悪天候下においても安定した走行が可能なため、長距離を走り、かつ安全走行が求められるトラックとしてはとても優秀。ボンゴトラックの代名詞ともいえる「超低床」は作業効率もよく、個人法人問わずビジネス利用のためにボンゴトラックを欲しがる層はたくさんいます。

 

 

ボンゴトラックの中古車市場での傾向

もちろん車の状態が良ければ良いほど高査定になりますが、こういった種類の車の場合、売却時には相当使い込まれている場合も多いことと思われます。

しかしボンゴトラックは海外需要もある車なので、国内での取引が難しい高年式・過走行の個体であっても、海外輸出用としてならばある程度の値段がつきます。

一般的な乗用車であれば10年以上経過してしまうと査定額がつかなかったり廃車にする選択しかなくなるケースも増えてきますが、ボンゴトラックの場合は数万~数十万円の査定額がつく可能性もあるのです(もちろん状態の良し悪しによりますが)。

ポテンシャルは十分ありますので、「古いから」「だいぶ汚れているし」などという自己判断ですぐに手放すことはせず、根気よく交渉を続けることが大切です。

 

 

ボンゴトラックを高く売るには

ボンゴトラックの売却で重要なのは、とにかく現在の車体の状態を売却時まで保つことと言えるでしょう。

必要以上にお金をかけて修理・クリーニングする必要はありませんが、それでもできるだけ車体を綺麗に掃除し、乗車を控えて走行距離を節約しましょう。

そして、状態が良いうちに少しでも早く査定に出すことをお勧めします。

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