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ボンゴバン (マツダ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
ボンゴブローニィバン DX 2009年(平成21年) 16.5万km以下 ホワイト 17.0万円
ボンゴブローニィバン DX 2008年(平成20年) 1.8万km以下 ホワイト 40.2万円
ボンゴブローニィバン DT DX 2006年(平成18年) 14.4万km以下 ホワイト 11.5万円
ボンゴブローニィバン DT DX 2005年(平成17年) 7.6万km以下 ホワイト 34.3万円
ボンゴブローニィバン D GLスーパー 1997年(平成9年) 15.8万km以下 グリーン2 14.0万円
ボンゴバン DX 低床 2012年(平成24年) 9.8万km以下 ホワイト 50.1万円
ボンゴバン DX ワイドロー Wタイヤ 2012年(平成24年) 2.4万km以下 ホワイト 62.6万円
ボンゴバン DX 低床 2014年(平成26年) 8.7万km以下 ホワイト 54.5万円
ボンゴバン GL 低床 2017年(平成29年) 3.5万km以下 ホワイト 87.4万円
ボンゴバン DX 低床 2014年(平成26年) 4.1万km以下 ホワイト 91.4万円
ボンゴバン GL 低床 2016年(平成28年) 0.1万km以下 グレー 101.5万円
ボンゴバン DX 低床 2014年(平成26年) 7.1万km以下 ホワイト 57.6万円
ボンゴバン DX 2010年(平成22年) 5.9万km以下 ホワイト 45.0万円
ボンゴバン DX 2010年(平成22年) 1.3万km以下 ホワイト 62.6万円
ボンゴバン DX 低床 2016年(平成28年) 5.8万km以下 ホワイト 72.7万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
ボンゴブローニィバン DX2009年(平成21年) / 16.5万km以下 / ホワイト 17.0万円
ボンゴブローニィバン DX2008年(平成20年) / 1.8万km以下 / ホワイト 40.2万円
ボンゴブローニィバン DT DX2006年(平成18年) / 14.4万km以下 / ホワイト 11.5万円
ボンゴブローニィバン DT DX2005年(平成17年) / 7.6万km以下 / ホワイト 34.3万円
ボンゴブローニィバン D GLスーパー1997年(平成9年) / 15.8万km以下 / グリーン2 14.0万円
ボンゴバン DX 低床2012年(平成24年) / 9.8万km以下 / ホワイト 50.1万円
ボンゴバン DX ワイドロー Wタイヤ2012年(平成24年) / 2.4万km以下 / ホワイト 62.6万円
ボンゴバン DX 低床2014年(平成26年) / 8.7万km以下 / ホワイト 54.5万円
ボンゴバン GL 低床2017年(平成29年) / 3.5万km以下 / ホワイト 87.4万円
ボンゴバン DX 低床2014年(平成26年) / 4.1万km以下 / ホワイト 91.4万円
ボンゴバン GL 低床2016年(平成28年) / 0.1万km以下 / グレー 101.5万円
ボンゴバン DX 低床2014年(平成26年) / 7.1万km以下 / ホワイト 57.6万円
ボンゴバン DX2010年(平成22年) / 5.9万km以下 / ホワイト 45.0万円
ボンゴバン DX2010年(平成22年) / 1.3万km以下 / ホワイト 62.6万円
ボンゴバン DX 低床2016年(平成28年) / 5.8万km以下 / ホワイト 72.7万円

マツダ ボンゴバンの買取相場とは

「ボンゴ」は、1966年から50年以上にもわたりマツダが販売しているワンボックスカーの大ベストセラーです。

販売当初はワゴンがあったものの現在はバンとトラックの2種類が販売されています。商業車として、ボンゴは国内でもトップシェアを誇る車種です。

 

 

ワンボックスカーといったら「ボンゴ」

1966年5月にデビューした初代ボンゴバンの特徴は、450㎜という床面地上高。乗り降りや荷物の積み下ろしが楽で、大人数、大積載量を誇るマルチバンという立ち位置は、現在のRV車としての役割も担うものでした。

初代ボンゴは小型ワンボックスバンとして大ヒットとなり、ワンボックスカーと言ったらまっさきにボンゴの名が上がるほどの知名度を獲得することとなります。

 

 

環境面でも時代に沿った仕様

さらに、1978年には後輪に小径ダブルタイヤを採用した2代目ボンゴバンが登場します。

タイヤを小さくしたことにフロアがフラットになり、機能性がより向上しました。また、ワンボックスカーとしては初となるディーゼル車も販売され、環境面でも時代の流れに沿った仕様へと進化していきます。

 

 

「ボンゴフレンディ」の人気

特筆すべきは、1995年から2005年の間に販売されたミニバン「ボンゴフレンディ」です。

ボンゴフレンディはルーフ部分が電動で持ち上がる「オートフリートップ」を採用した珍しいモデルで、アウトドア派のユーザーやファミリー層から高い人気を獲得しました。

 

 

環境性能と低燃費走行の実現

現行車種は1999年から販売されている4代目となりますが、衝突安全性能や静粛性をより向上させた設計となっています。2代目モデルから続いたダブルタイヤは廃止となりましたが、その分積載量はアップしました。また、排出ガスを軽減した環境性能と低燃費走行を実現させるなど、旧型をベースとしていながらも基本性能を高めることでより質の高い走りができるようになっている印象です。

 

 

「ボンゴ ブローニイバン」の登場

さらに、2019年5月13日には「ボンゴ ブローニイバン」が販売されました。

「ボンゴ ブローニイ」は、ボンゴのホイールベースを延長した上位車種であり、1983年から2010年の27年間販売されたモデルです。

生産終了から9年ぶりに復活を果たしたブローニイバンは、既存ユーザーの買い替えや従来のボンゴバンよりも大きなタイプを求める層からの需要が見込まれています。

 

 

海外需要も期待できる

ボンゴバンはビジネスシーンにおいて個人・法人問わず多くのニーズがある車です。

そもそも、「ワンボックスカー」という車種が様々な用途で利用できるために安定した需要が見込めるほか、海外需要も期待できるジャンルだからです。

中でもボンゴは、特に人気のある車種といえます。4WDモデルは悪天候下でも安定して走行できるスペックを持ち、どんなときでも安全走行が求められる商業車としてはとても優秀。重量のある荷物を積載していてもディーゼルエンジンであれば快適に加速しますし、半世紀にわたるロングセラーなだけあってボンゴバンは「バン」としてのあらゆるニーズに応える仕様となっているのです。

 

 

ボンゴバンの中古車市場での傾向

しかし具体的な買取価格の傾向はどうなのかと問われると一言では言えないのが実情です。なぜならこういった車はハードに利用されているものが多く、査定額は状態によりけりになってしまうからです。

車体の状態が良く走行距離も少ないのであれば間違いなく高額査定となるでしょう。

しかし、前述のとおりボンゴバンは海外市場でも人気がある車種であるため、国内市場では取り扱いが難しい高年式・過走行の個体であっても海外輸出用であればある程度の価格がつく場合があります。

状態にもよりますが、10年落ちの個体でもそこそこの価格がつく場合がありますので、すぐに廃車にしてしまうようなことはせずあきらめずに交渉しましょう。

 

ボンゴバンを高く売りたいのであれば、車の状態を現状でキープすることが大切です。

不必要な利用はなるべく避けて、1日でも早く査定を受けることをおすすめします。

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