0120808585
MENU

CR-V (ホンダ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
 20G 2012年(平成24年) 4.9万km以下 パール 69.6万円
 24G 2012年(平成24年) 2.3万km以下 ブラック 86.3万円
 24G レザーパッケージ 2015年(平成27年) 4.7万km以下 パール 117.0万円
RM1 20G レザーパッケージ 2014年(平成26年) 8.3万km以下 パール 52.0万円
RM4 24G 2014年(平成26年) 4.3万km以下 ダークブルー 95.0万円
RM1 20G 2014年(平成26年) 6.5万km以下 ブラック 78.8万円
RW2 EX マスターピース 2018年(平成30年) 3.2万km以下 パール 180.0万円
RM1 20G 2013年(平成25年) 10.4万km以下 ブラック 82.7万円
RM1 20G 2013年(平成25年) 8.5万km以下 ダークブルー 81.9万円
RM4 24G レザーパッケージ 2013年(平成25年) 3.1万km以下 ブラック 68.0万円
RM4 24G 2013年(平成25年) 10.9万km以下 ワインレッド 73.9万円
RM1 20G レザーパッケージ 2013年(平成25年) 8.0万km以下 グレー 86.3万円
RM1 20G 2013年(平成25年) 15.3万km以下 パール2 60.2万円
RW2 EX マスターピース 2018年(平成30年) 0.0万km以下 レッド 210.8万円
RM1 20G 2013年(平成25年) 9.9万km以下 ワインレッド 82.3万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
 20G2012年(平成24年) / 4.9万km以下 / パール 69.6万円
 24G2012年(平成24年) / 2.3万km以下 / ブラック 86.3万円
 24G レザーパッケージ2015年(平成27年) / 4.7万km以下 / パール 117.0万円
RM1 20G レザーパッケージ2014年(平成26年) / 8.3万km以下 / パール 52.0万円
RM4 24G2014年(平成26年) / 4.3万km以下 / ダークブルー 95.0万円
RM1 20G2014年(平成26年) / 6.5万km以下 / ブラック 78.8万円
RW2 EX マスターピース2018年(平成30年) / 3.2万km以下 / パール 180.0万円
RM1 20G2013年(平成25年) / 10.4万km以下 / ブラック 82.7万円
RM1 20G2013年(平成25年) / 8.5万km以下 / ダークブルー 81.9万円
RM4 24G レザーパッケージ2013年(平成25年) / 3.1万km以下 / ブラック 68.0万円
RM4 24G2013年(平成25年) / 10.9万km以下 / ワインレッド 73.9万円
RM1 20G レザーパッケージ2013年(平成25年) / 8.0万km以下 / グレー 86.3万円
RM1 20G2013年(平成25年) / 15.3万km以下 / パール2 60.2万円
RW2 EX マスターピース2018年(平成30年) / 0.0万km以下 / レッド 210.8万円
RM1 20G2013年(平成25年) / 9.9万km以下 / ワインレッド 82.3万円

ホンダ CR-Vの買取相場とは

CR-Vはホンダが初めて手掛けたSUVであり、国内はもとより海外で高い人気を集めている車です。

CR-Vが販売される以前、ホンダはRV(SUVやミニバン、トールワゴンなどのいわゆるレジャー向け車種)の自社生産を行っていませんでした。

当時、RVは圧倒的な人気を誇っていました。他社の人気車種がしのぎを削る市場に満を持して参入したホンダが打ち出したコンセプトは、「クリエイティブ・ムーバー」。生活をより楽しく豊かにする、「生活創造車」というスタイルだったのです。

その第一弾として販売されたのがミニバンの「オデッセイ」。続いて登場したのが、今回ご紹介する「CR-V」です。

 

ホンダにおけるSUVの先駆けとなった歴史的モデル

ホンダ初のクロスオーバーSUVとして1995年に初登場したCR-V。この車の持つ大きな特徴は、「さまざまなシーンで活躍できる実用性の高さ」でした。

居住性に優れたクロスカントリータイプのボディに都会的で洗練されたエクステリア、3ナンバーでありながらも全幅を1.800mm以内におさえたコンパクトサイズ…

これらは明らかに本格派オフローダーと差別化されたものです。ちょっとしたレジャーはもちろん日常使いにも適した使い勝手の良さは幅広い層に受け入れられ、当時のRV流行にも乗りCR-Vは世界的大ヒットとなりました。

CR-Vは、ホンダにおけるSUVの先駆けとなった歴史的モデルと言えます。

 

 

ホンダ CR-Vの低迷期

初代モデルの大ヒットを受け、CR-Vはその後もモデルチェンジを繰り返してゆきます。

しかし、海外では相変わらずの人気を得るものの国内の販売台数は初代ほど伸びず、市場傾向に沿うように販売戦略も海外需要に合わせたものへと変化していきました。

2006年に登場した3代目モデルではボディサイズが拡大され、全幅は1,820mmになります。車格が上がったことで価格も上回り、取り回しもしづらくなってしまったことで国内需要はさらに低下。

2013年にはコンパクトクラスのSUVである「ヴェゼル」が登場したこともあり、CR-Vは2016年に生産終了してしまったのです。

 

復活をとげた5代目CR-V

しかし、ふたたび訪れた世界的SUVブームに押されてか、CR-Vは2018年に国内販売を再開します。

まさしく「復活」をとげた5代目CR-Vにはハイブリッド車や3列シートモデルも新たに投入され、ホンダの代名詞とも言える安全装備「ホンダセンシング」も標準装備となりました。

世界で評価され続けたCR-Vの確かな完成度は、激戦区である現代のSUV市場においても大きな存在感を放っています。

 

 

CR-Vの世界での需要

すでに述べた通りCR-Vは世界的に人気が高く、国内販売が途絶えていた時期も海外では販売が続けられていました。

そのため中古車の買取価格も、海外市場の需要が反映している傾向にあります。

 

 

CR-Vのグレードごとの違い

新型CR-Vには1.5Lガソリンモデルと2.0Lハイブリッドモデル、FFと4WD、5人乗りと7人乗りのモデルがあり、それぞれに「EX」と「EX・Masterpiece」のグレードが展開しています。

EXはベースグレードではあるのですが十分な装備が備わっており、EX・Masterpieceはサンルーフやルーフレールなど、アウトドアやレジャーで「あったら嬉しい」ものがプラスアルファでついているという印象。2グレードというよりは、「1グレード+α」と考えたほうが適切かもしれません。

 

人気のモデル

新車購入時に人気があるのは燃費や減税の面から見てもハイブリッド車ではあるのですが、「リセールバリューが高い」という視点から見て高評価なのは海外市場の主流であるガソリン車です。

また4WDよりFFが、5人乗りよりも7人乗りが、そしてより豪華な装備がついているEX・Masterpieceが、海外で人気があるという点で好リセールとなっているようです。

旧モデルの場合もこの傾向は共通で、グレードはより豪華なものが、そしてエンジンは燃費や維持費の面から考えて排気量の少ないモデルが人気となっています。

 

カラーは、海外輸出向けであればレッドも高評価ではあるのですが、国内外ともに手堅いのはホワイトパール、ブラックパール。定番カラーがやはり無難なようですね。

 

 

CR-Vをより高く売るなら

しかし、旧モデルの場合は年数が経過しているのがネック。

10年以上前の個体となると、細かな条件よりなによりも「車の状態次第」のみの判断となってしまいます。

CR-Vをより高く売りたいと考えるならば早めに行動することが大切です。

 

車査定・買取の窓口とは?

あなたの愛車が最高額で売れる、おすすめの買取会社を1社だけ紹介するサービスです。
複数社からのしつこい営業電話、嫌ではないですか?45秒で査定依頼が完了します。

車査定・買取の窓口のメリット

  • メリット
    1
    電話は1社のみ

    複数の買取会社から連絡が来ることはありません。より良い1社を紹介します。

  • メリット
    2
    あなたの愛車に対して
    最高額の買取会社を紹介します

    「車査定・買取の窓口」では、手間が少なく良い条件で買ってくれる買取会社を紹介します。

実際にCR-Vを査定したお客様の口コミ

車種: H・S様
グレード:
査定時期
2020年01月
年式
2013年(平成25年)
走行距離
65000万km以下
一括査定を最初に利用したが複数会社から頻繁に連絡があり、対応が大変だった。
こちらは1社のみで本当にスムーズだった。
車種: O・T様
グレード:
査定時期
2020年01月
年式
2010年(平成22年)
走行距離
65000万km以下
高値で買取してくれて、感謝しています。

電話も査定も一回のみ! 相場を知って、1番高く売ろう!

0120-808-585 無料 かんたん45秒!今すぐ査定依頼!