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アコード (ホンダ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
ハイブリッド EX 2018年(平成30年) 0.9万km以下 パール 202.4万円
ハイブリッド EX 2014年(平成26年) 5.6万km以下 ゴールド 86.4万円
ハイブリッド EX 2016年(平成28年) 2.0万km以下 パープル 171.0万円
ハイブリッド EX 2017年(平成29年) 7.2万km以下 ブラック 128.7万円
ハイブリッド LX 2013年(平成25年) 6.5万km以下 ブラック 112.5万円
ハイブリッド EX 2017年(平成29年) 5.8万km以下 シルバー 138.8万円
ハイブリッド EX 2013年(平成25年) 4.6万km以下 ゴールド 100.8万円
ハイブリッド EX 2015年(平成27年) 7.0万km以下 パール 90.5万円
ハイブリッド EX 2014年(平成26年) 6.0万km以下 パール 111.6万円
ハイブリッド EX 2015年(平成27年) 4.2万km以下 シルバー 100.8万円
ハイブリッド LX 2013年(平成25年) 4.0万km以下 ブラック 110.7万円
 20TL 2011年(平成23年) 2.5万km以下 パール 67.1万円
 タイプS 2011年(平成23年) 4.3万km以下 パール 94.5万円
 タイプS 2012年(平成24年) 4.5万km以下 ブラック 84.2万円
 ユーロR 2007年(平成19年) 5.7万km以下 ブラック 122.4万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
ハイブリッド EX2018年(平成30年) / 0.9万km以下 / パール 202.4万円
ハイブリッド EX2014年(平成26年) / 5.6万km以下 / ゴールド 86.4万円
ハイブリッド EX2016年(平成28年) / 2.0万km以下 / パープル 171.0万円
ハイブリッド EX2017年(平成29年) / 7.2万km以下 / ブラック 128.7万円
ハイブリッド LX2013年(平成25年) / 6.5万km以下 / ブラック 112.5万円
ハイブリッド EX2017年(平成29年) / 5.8万km以下 / シルバー 138.8万円
ハイブリッド EX2013年(平成25年) / 4.6万km以下 / ゴールド 100.8万円
ハイブリッド EX2015年(平成27年) / 7.0万km以下 / パール 90.5万円
ハイブリッド EX2014年(平成26年) / 6.0万km以下 / パール 111.6万円
ハイブリッド EX2015年(平成27年) / 4.2万km以下 / シルバー 100.8万円
ハイブリッド LX2013年(平成25年) / 4.0万km以下 / ブラック 110.7万円
 20TL2011年(平成23年) / 2.5万km以下 / パール 67.1万円
 タイプS2011年(平成23年) / 4.3万km以下 / パール 94.5万円
 タイプS2012年(平成24年) / 4.5万km以下 / ブラック 84.2万円
 ユーロR2007年(平成19年) / 5.7万km以下 / ブラック 122.4万円

ホンダ アコードの買取相場とは

アコードは、ホンダが1976年から今も販売を続けているアッパーミドルクラスセダンです。

40年以上前に発売された初代モデルはおよそ90か国へ輸出される大ヒットとなり、ホンダのグローバル戦略の中核を担う人気車種となりました。
その後アコードは幾度もモデルチェンジを繰り返し、「アコードインスパイア」「アコードクーペ」「アコードワゴン」「アコードツアラー」など、様々な派生モデルも登場。

「ホンダレジェンド」が登場するまでの間、ホンダのフラッグシップモデルも務めるなど、アコードはまさしく「ホンダの顔」とも言える存在感を示し続けてきました。

近年は、時代のニーズを反映し派生モデルを整理。2013年に行われたフルモデルチェンジでアコードはガソリン車からハイブリッド車へ完全移行しました。
海外ではガソリンモデルの販売が続けられているものの、日本国内ではハイブリッド仕様2グレードのみが販売されています。

 

アコードの国内外での需要とは

このようにモデルやグレードが縮小される背景には、国内市場のセダン離れが影響していると考えられます。
日本ではSUVやコンパクトカー、ミニバンなどが市場の主流となっており、アコードの国内販売台数もピーク時のそれと比べると落ち込んでいるのは事実です。
ボディサイズもモデルチェンジ毎に海外需要に合わせて大型化され、アコードの販売戦略は今や国内ではなく海外を見据えたものになっているのは間違いありません。

 

ホンダ アコードはフルモデルチェンジする?

しかしアコードは2017年にフルモデルチェンジを行い、すでに海外で販売されている新型モデルの国内販売を2019年に予定しています。
新型アコードのサイズはよりコンパクトになり、エンジン性能や燃費も向上。「ハイブリッドカーとしてのアコード」がどこまで国内市場に浸透するか期待が高まっています。

国内はもとより海外から根強い人気のあるアコードですが、中古車市場の買取価格傾向を考えるとなかなか厳しいというのが実情です。
そもそもの前提としてセダンの国内需要が低く、アコードといえどもその問題から逃れられないのは仕方のないことだと言えるでしょう。

 

ホンダ アコードの人気のモデルとは

しかしアコードは、長きにわたりホンダを牽引し今もなお進化を続ける車ですので、そのクオリティは折り紙付き。
機能や燃費、運転性能も優れており、他メーカーのセダンと比較すると高値が付きやすい車種でもあります。

アコードは初代モデルの販売開始から40年が経過しており、モデルの数も多くありますので、「どの世代の個体か」が買取価格に大きく影響します。走行距離や状態によってはそこそこの値段がつくこともありますので、慎重に検討しましょう。

基本的に高額査定が期待できるのは、機能面や走行距離の面から考えてもやはりハイブリットの現行モデルです。
現行車のグレードは2種類しかないため、グレード間の価格差はほとんどないと考えていいでしょう。

 

「アコードユーロ R」は高価買取が期待できる!

先代モデルやそれ以前のアコードとなると、年数も経過しておりガソリンモデルの生産がすでに終了していることから、徐々に価値下落が進んでいます。
年式が古くなればなるほどカラーやグレードなどによる価格差も無くなり、10年落ちになると価格がつかなくなるケースも増えていきます。
しかし、6~7代目のスポーツモデルとして販売されていた「アコードユーロR」など、スポーツ系グレードは、低走行車であれば高値がつきやすい傾向にあるようです。

 

アコードを高く売るには

いずれにしても、満足できる査定額を付けたいのであれば状態や走行距離をできるだけ良好に保つことが重要です。
現行車は新型モデルの販売を控えていること、旧モデルは価値下落が進んでおり今後人気が再燃するなどの可能性も考えにくいことから、アコードの売却を考えている人は1日でも早く無料査定などを受けることをおすすめします。

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