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フーガ (日本) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
 370GT FOUR Aパッケージ 2009年(平成21年) 2.7万km以下 ブラック 108.2万円
 370GT FOUR Aパッケージ 2007年(平成19年) 12.6万km以下 グレー 27.3万円
 370GT FOUR Aパッケージ 2006年(平成18年) 9.2万km以下 パール 55.1万円
 370GT FOUR 2004年(平成16年) 1.3万km以下 ブラック 259.7万円
 350GT タイプS 2005年(平成17年) 7.2万km以下 ブラック 21.6万円
フーガ 252GT 2017年(平成29年) 0.6万km以下 ブラック 226.4万円
フーガ 252VIP 2017年(平成29年) 1.6万km以下 ブラック 259.7万円
フーガ 252VIP 2017年(平成29年) 1.8万km以下 グレー 171.0万円
フーガ 252GT 2017年(平成29年) 1.8万km以下 グレー 171.0万円
フーガ 372GT タイプS 2017年(平成29年) 1.9万km以下 ブラック 252.9万円
フーガ 372GT 2017年(平成29年) 4.9万km以下 パール 156.8万円
フーガ 252GT 2017年(平成29年) 3.7万km以下 パール 191.3万円
フーガ 372GT タイプS クール エクスクルーシブ 2016年(平成28年) 1.6万km以下 ブラック 256.4万円
フーガ 252VIP 2016年(平成28年) 9.5万km以下 ブラック 125.5万円
フーガ 372GT タイプS 2016年(平成28年) 1.3万km以下 パール 268.7万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
 370GT FOUR Aパッケージ2009年(平成21年) / 2.7万km以下 / ブラック 108.2万円
 370GT FOUR Aパッケージ2007年(平成19年) / 12.6万km以下 / グレー 27.3万円
 370GT FOUR Aパッケージ2006年(平成18年) / 9.2万km以下 / パール 55.1万円
 370GT FOUR2004年(平成16年) / 1.3万km以下 / ブラック 259.7万円
 350GT タイプS2005年(平成17年) / 7.2万km以下 / ブラック 21.6万円
フーガ 252GT2017年(平成29年) / 0.6万km以下 / ブラック 226.4万円
フーガ 252VIP2017年(平成29年) / 1.6万km以下 / ブラック 259.7万円
フーガ 252VIP2017年(平成29年) / 1.8万km以下 / グレー 171.0万円
フーガ 252GT2017年(平成29年) / 1.8万km以下 / グレー 171.0万円
フーガ 372GT タイプS2017年(平成29年) / 1.9万km以下 / ブラック 252.9万円
フーガ 372GT2017年(平成29年) / 4.9万km以下 / パール 156.8万円
フーガ 252GT2017年(平成29年) / 3.7万km以下 / パール 191.3万円
フーガ 372GT タイプS クール エクスクルーシブ2016年(平成28年) / 1.6万km以下 / ブラック 256.4万円
フーガ 252VIP2016年(平成28年) / 9.5万km以下 / ブラック 125.5万円
フーガ 372GT タイプS2016年(平成28年) / 1.3万km以下 / パール 268.7万円

日産 フーガの買取相場とは

日産 フーガといえば、日産の技術とノウハウの粋を尽くしたプレミアムセダン。堂々たる体躯、うっとりするようなインテリア、力強い走りなど、まさに日産のフラッグシップサルーンと呼んで差し支えない仕様を持つ車です。

 

フーガの由来

初代が誕生したのは2004年のこと。それまでの日産の代表的な名車といえるセドリックとグロリアの後継車という位置づけで生まれました。

「フーガ」という名称は、日本語の「風雅」と音楽様式である「フーガ」を由来としています。その名前に恥じず、優雅で上品かつ力強さが見事に調和した車となっています。

元々セドリックやグロリアは、いわゆるVIPカーとしての役目が大きいイメージがあり、それを継承しつつスポーティーさも押し出されているというのが日産 フーガの大きな特徴のひとつです。そのせいもあり、初代は「挑戦した」感が強い仕上がりとなっていて、世界中で躍進していくことを大きく期待されていました。

 

ゴージャスでスポーティーな外装

現行車は2代目モデルとなっていて、2009年から販売が開始されています。初代もプレミアムスポーツセダンとして堂々とした迫力満点のエクステリアでしたが、2代目はさらにひとまわり大きくなっての登場。全長4,980mm×全幅1,845 mm×全高1,510mmという大迫力のボディとなりました。

重厚感にあふれながらも流麗なボディラインは、ダイナミックな抑揚も合わさってゴージャスかつスポーティー。1度見たら忘れられない強烈な存在感とインパクトを与えられます。

 

優れた燃費性能

エンジンは、2.5LはVQ25HR型が採用されていてこちらは初代と同じ。一方3.5Lエンジンは3.7L VQ37VHR型エンジンに変更となりました。さらに3.5Lハイブリッドモデルが追加されています。燃費も大変優れていて、17.8~18.0km/Lという数値になっています。

 

高級感のあるな内装に国産車としての安全性

インテリアももちろんTHE・高級車といった風情。質感もさわり心地も抜群の素材にあふれ、快適さや落ち着きとともに華やかさにも満ちた空間になっています。それも、蒔絵技術を用いた職人手作りの「銀粉本木目フィニッシャー」や重厚感たっぷりのアナログ時計など、クラシック感を楽しめるという特徴も。シートはまるで高級ソファーのような座り心地の良さで、新開発のサスペンションも相まって乗り心地は最上です。

攻めたデザインのエクステリアの影響もあってか、どこか日本車離れした雰囲気を持つ日産 フーガですが、もちろんれっきとした国産車。それは高い安全性能からもよく見て取れるところです。

 

中古車市場での安定した需要と相場

日産 フーガは、初登場から売れ行きが好調だったため、中古車市場での流通台数もそこそこ豊富な状態です。中古車となっても人気車種であることには変わりがないので、査定価格はまずまずの高額が期待できる傾向にあり、また相場も安定した状態が続くでしょう。

 

高額査定のポイント

走行距離は、他のさまざまな車種と同様5万㎞がひとつの目安になります。乗りつぶすまで、という乗り方はあまりされない車種ですが、走行距離には常に意識を向けておくのが良いでしょう。

グレードでいえば、スポーティータイプである「Type S」が人気。プラスアルファの査定額が見込めるでしょう。

人気色は、他車種でもよく挙がる定番のホワイトの他、プレミアムブラウンやダークグレーといった落ち着きのある色合いも好まれているようです。

高級車としての風格を保つためにも、普段からのメンテナンスやケアを怠りなく、常に上質感を醸し出せる状態にしておきたいものですね。もちろん査定額にもダイレクトに響いてくる部分です。

 

最後に

日産 フーガほどの高級車ともなると、売却するときも妥協はしたくないものですよね。大事にしてきた愛車に高額査定がつけば、損得抜きで嬉しいもの。

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