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セリカ (日本) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
セリカ TRD スポーツ M 2001年(平成13年) 11.2万km以下 ブルー 44.9万円
セリカ SS-2 1993年(平成5年) 3.6万km以下 シルバー 14.5万円
セリカ SS-2 2004年(平成16年) 10.6万km以下 レッド 12.7万円
セリカ SS-2 1999年(平成11年) 8.4万km以下 シルバー 18.0万円
セリカ SS-2 スーパーストラットパッケージ 2005年(平成17年) 9.6万km以下 ブラック 54.0万円
セリカ GT-Four ターボ 1998年(平成10年) 13.1万km以下 ホワイト 73.4万円
セリカ SS-2 2001年(平成13年) 9.8万km以下 レッド 27.0万円
セリカ SS-1 2000年(平成12年) 13.5万km以下 ホワイト 12.2万円
セリカ GT-Four ターボ 1994年(平成6年) 9.5万km以下 レッド 109.4万円
セリカ SS-2 2006年(平成18年) 5.7万km以下 ブラック 37.4万円
セリカ SS-2 2005年(平成17年) 2.4万km以下 レッド 35.9万円
セリカ SS-1 2005年(平成17年) 6.4万km以下 シルバー 25.6万円
セリカ SS-2 スーパーストラットパッケージ 2003年(平成15年) 6.4万km以下 ホワイト 24.5万円
セリカ GT-FOUR ターボ WRC 1994年(平成6年) 11.8万km以下 ブラック 98.6万円
セリカ SS-1 2004年(平成16年) 10.0万km以下 ブラック 13.2万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
セリカ TRD スポーツ M2001年(平成13年) / 11.2万km以下 / ブルー 44.9万円
セリカ SS-21993年(平成5年) / 3.6万km以下 / シルバー 14.5万円
セリカ SS-22004年(平成16年) / 10.6万km以下 / レッド 12.7万円
セリカ SS-21999年(平成11年) / 8.4万km以下 / シルバー 18.0万円
セリカ SS-2 スーパーストラットパッケージ2005年(平成17年) / 9.6万km以下 / ブラック 54.0万円
セリカ GT-Four ターボ1998年(平成10年) / 13.1万km以下 / ホワイト 73.4万円
セリカ SS-22001年(平成13年) / 9.8万km以下 / レッド 27.0万円
セリカ SS-12000年(平成12年) / 13.5万km以下 / ホワイト 12.2万円
セリカ GT-Four ターボ1994年(平成6年) / 9.5万km以下 / レッド 109.4万円
セリカ SS-22006年(平成18年) / 5.7万km以下 / ブラック 37.4万円
セリカ SS-22005年(平成17年) / 2.4万km以下 / レッド 35.9万円
セリカ SS-12005年(平成17年) / 6.4万km以下 / シルバー 25.6万円
セリカ SS-2 スーパーストラットパッケージ2003年(平成15年) / 6.4万km以下 / ホワイト 24.5万円
セリカ GT-FOUR ターボ WRC1994年(平成6年) / 11.8万km以下 / ブラック 98.6万円
セリカ SS-12004年(平成16年) / 10.0万km以下 / ブラック 13.2万円

セリカの買取相場とは

車好きなら誰でも1度は憧れる、往年のスポーツカー「トヨタ セリカ」。

1970年に日本初のスペシャリティーカーとして誕生し、2006年に惜しまれつつも製造が終了しましたが、いまだに多くのファンの支持を得ている車種です。

スペシャリティーカーの先駆け

「スペシャリティーカー」とは、1980年から1990年代にかけて大流行した、いわゆる「デートカー」のこと。最新ファッションに身を包んだオシャレな男女が、デートのときに颯爽と乗って出かける自慢の車…といったところでしょうか。

まさにバブル時代を象徴するような存在だった、このスペシャリティーカーの先駆けとなったのが、トヨタ セリカ。

国内外でのレースにも積極的に参戦し、素晴らしい戦歴を残してきたスポーツカーとしても有名です。

 

ビンテージ車としてのプレミアムな価値

初代モデルは、ファミリーカーであるトヨタ カリーナとプラットフォームを共有しながらも、本格的なスポーツカーとして開発されます。コロンとしたボディ、ひげのような形をしたバンパーという見た目から「ダルマセリカ」の愛称で親しまれ、当時の車好きから大きな支持を得ました。

その絶大な人気から、現在でも中古車市場ではビンテージ車としてプレミアム価格で取引されています。

 

人気の理由はデザイン性と燃費の良さ!

トヨタ セリカは36年の間で6度のフルモデルチェンジが行われ、7代目まで存在しています。

初代から7代目まで、シンプルながらも斬新な近代的デザインに仕上がっており、スポーツカーにしてはなかなかの低燃費、そして乗り心地も良いという特長を持っているのも、人気の秘密。

 

近いうちに復活し新型が登場するという、往年の車好きには聞き逃せない噂が流れている今の時点でも、中古車市場での価値は大きく変動することはないといわれています。

 

最新の7代目モデルとは

人気はやはりもっとも新しい7代目モデルに多くなっています。

7代目は、1999年から2002年に発売された前期型と、それ以降に発売された後期型とに分けることができます。走行性と安全性がよりアップした後期型は、発売から15年以上経った現在でも変わらぬ魅力を誇り、いまだに大人気。

 

また7代目には「SS-I」「SS-II」「SS-IIスーパーストラットパッケージ」という3つのグレードがありますが、エンジン性能やブレーキシステムに主な違いがあります。

特にスーパーストラットパッケージはさらに足回りが強化されていて、かなりのスペックの高さが自慢ですが、そのため人によっては逆に運転しづらいと感じることも。

何を求めるか、重視するかによって、買い手の選択が変わってきそうですね。

 

その他人気モデル

ひとつ前のモデルとなる6代目も、スタイリッシュで美しいボディを持つことからファンの間では高い評価を受けています。

こちらには「SS-I」「SS-II」「SS-III」「GT-FOUR」という4つのグレードが存在していますが、GT-FOURは飛び抜けた馬力と燃費の悪さという、メリット・デメリットの両方を兼ね備えています。

これもやはり、人によって求めるものが変わるため、選択にも変化が現れてくるでしょう。

 

 

最後に

車好きにとっては今なお憧れの的であるトヨタ セリカ。いまだに衰えない人気を考えても、新型の発売が噂される今がまさに査定を受けてみるタイミングかもしれません。

一度無料査定を試してみてはいかがでしょうか。

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