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カイエン (ポルシェ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
カイエン S 2016年(平成28年) 0.3万km以下 ホワイト 594.0万円
カイエン プラチナエディション 2014年(平成26年) 3.3万km以下 ホワイト 390.2万円
カイエン ベースグレード 2014年(平成26年) 4.4万km以下 シルバー 285.8万円
カイエン ベースグレード 2015年(平成27年) 1.6万km以下 ホワイト 469.8万円
カイエン ベースグレード 2014年(平成26年) 3.5万km以下 ブラック 324.5万円
カイエン プラチナエディション 2014年(平成26年) 2014万km以下 パール 331.2万円
カイエン GTS 2015年(平成27年) 4万km以下 ホワイト 556.2万円
カイエン ベースグレード 2014年(平成26年) 5万km以下 ブラック 291.6万円
カイエン プラチナエディション 2014年(平成26年) 4.9万km以下 ホワイト 336.2万円
カイエン S ハイブリッド 2014年(平成26年) 3.3万km以下 ホワイト 367.7万円
カイエン プラチナエディション 2014年(平成26年) 8.3万km以下 パール 273.2万円
カイエン ティプトロニックS プラチナエディション 2017年(平成29年) 2.3万km以下 ホワイト 545.0万円
カイエン S E-ハイブリッド プラチナエディション 2017年(平成29年) 0.6万km以下 ブラック 627.3万円
カイエン プラチナエディション 2014年(平成26年) 5.5万km以下 ブラック 365.9万円
カイエン プラチナエディション 2014年(平成26年) 3.5万km以下 ホワイト 379.4万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
カイエン S2016年(平成28年) / 0.3万km以下 / ホワイト 594.0万円
カイエン プラチナエディション2014年(平成26年) / 3.3万km以下 / ホワイト 390.2万円
カイエン ベースグレード2014年(平成26年) / 4.4万km以下 / シルバー 285.8万円
カイエン ベースグレード2015年(平成27年) / 1.6万km以下 / ホワイト 469.8万円
カイエン ベースグレード2014年(平成26年) / 3.5万km以下 / ブラック 324.5万円
カイエン プラチナエディション2014年(平成26年) / 2014万km以下 / パール 331.2万円
カイエン GTS2015年(平成27年) / 4万km以下 / ホワイト 556.2万円
カイエン ベースグレード2014年(平成26年) / 5万km以下 / ブラック 291.6万円
カイエン プラチナエディション2014年(平成26年) / 4.9万km以下 / ホワイト 336.2万円
カイエン S ハイブリッド2014年(平成26年) / 3.3万km以下 / ホワイト 367.7万円
カイエン プラチナエディション2014年(平成26年) / 8.3万km以下 / パール 273.2万円
カイエン ティプトロニックS プラチナエディション2017年(平成29年) / 2.3万km以下 / ホワイト 545.0万円
カイエン S E-ハイブリッド プラチナエディション2017年(平成29年) / 0.6万km以下 / ブラック 627.3万円
カイエン プラチナエディション2014年(平成26年) / 5.5万km以下 / ブラック 365.9万円
カイエン プラチナエディション2014年(平成26年) / 3.5万km以下 / ホワイト 379.4万円

ポルシェ カイエンの買取相場とは

世界でも一流のスポーツカーメーカーといえば、車にあまり詳しくない人でもまず「ポルシェ」の名前を挙げるのではないでしょうか。

創業以来、一級品のスポーツカーを数多く世に送り出してきたポルシェですが、2002年にSUV型の車種を発表しました。それがポルシェ カイエンです。

 

それまで単一のジャンルにおいてのみの車体販売だったのに、ここへきてSUVという新たな枠への参入を画策したわけですが、SUV型の新車種というよりは、あくまで「新しい形のスポーツカー」というコンセプトのもとで開発がすすめられました。

この新風は大成功を巻き起こし、ポルシェ カイエンは世界的な大人気モデルとなったのです。

 

 

ポルシェ カイエンはSUVブームの先駆け

また、ポルシェがSUV市場に参入して成功をおさめたことは、ランボルギーニやジャガーなどのヨーロッパ高級車メーカーがこぞってSUV開発に取り組むきっかけともなりました。

ポルシェ カイエンは、まさにSUVブームの先駆けとなったといわれているのです。

 

スポーティー×ラグジュアリー

ポルシェ カイエンは2002年に誕生、初代からその馬力や加速性能はスーパースポーツカー並で、約2.5トンの重量をものともしないすさまじい走りを見せました。

インテリアも当然ポルシェらしい高級感にあふれ、スポーティーとラグジュアリーの見事な融合が見事です。エクステリアは、たしかにSUVっぽさを感じさせながらもひとめでポルシェとわかるほどの個性が健在。ここにもダイナミックと流麗が両立されています。

続いて2010年に2代目、そして2018年に待望の3代目となる現行型が登場。車体にアルミを多用しているため車重はより軽く、しかし走行性能はさらなる進化を遂げています。

 

高く売る走行距離の目安は「5万km」

ポルシェ カイエンのような人気車種であっても、一般的な中古車同様あまりにも走行距離がかさんでいるような車体は、やはり売却時の査定額はそれなりになってしまいます。特に初代の過走行車に関してはまず高額査定は見込めないでしょう。

しかし2代目や、初代でも後期型であれば、走行距離5万㎞以下の車体はまだまだ期待できます。定期的なメンテナンスやこまめな洗車で、常に良いコンディションを保つ努力をしておくことで、売却時の高額査定が狙えます。

 

 

人気のグレードは「GTS」

グレードでいうと、「GTS」は新車でも中古車でも非常に人気モデルであるため、プラス査定を期待できるところです。

オプションでは、「ACC(アダプティブクルーズコントロール)」という運転支援システムや、車線維持を促してくれる「LDW(レーンデパーチャーウォーニング)」というものが装着されていると査定に有利になる傾向があります。

逆に、ポルシェ カイエンにはあまりにも豊富なオプションが存在しているため、オプションが極端に少ないような車体は査定額も相場をかなり割り込むということもありえるようです。また、せっかくのオプションも故障していたり性能が著しく低下していたりするとマイナス査定になってしまうことも。こちらも日々のメンテナンスを大事にしておきたいところです。

 

 

高価買取のできる買取会社を見つけるのは

ポルシェ カイエンからの買換を検討しているなら、まず下取りはオススメできません。下取りでは車体1台1台の状況を細かく見て値段をつけるようなことはなかなかしてもらえないため、ざっくりとした査定額しか出ないことが多いからです。

そうなると、自分で買取店を探して売却する、という方法をとることになりますが、それはそれで良い業者に巡り合うのが難しいものです。業者選びで査定額に何十万円と差がつく可能性がある、と考えたら…きちんとしたお店に巡り合いたいですよね。

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