0120808585
MENU

Gクラス (メルセデスベンツ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
Gクラス G500 ロング 2004年(平成16年) 9.9万km以下 ブラック 246.2万円
Gクラス G500 ロング 2006年(平成18年) 6.1万km以下 ブラック 265.1万円
Gクラス G500 ロング 2002年(平成14年) 4.6万km以下 シルバー 256.5万円
Gクラス G350d 2016年(平成28年) 1.1万km以下 ブラック 703.8万円
Gクラス G320 カブリオ 1999年(平成11年) 14.4万km以下 ブルー 301.5万円
Gクラス G500 ロング 2009年(平成21年) 5.3万km以下 ホワイト 363.2万円
Gクラス G350d 2016年(平成28年) 1.7万km以下 ブラック 692.1万円
Gクラス G350d 2016年(平成28年) 2.7万km以下 ホワイト 672.3万円
Gクラス G350d 2016年(平成28年) 0.6万km以下 ブラック 708.3万円
Gクラス G350d 2016年(平成28年) 2.4万km以下 グレー 660.2万円
Gクラス G350d 2017年(平成29年) 1万km以下 ホワイト 767.7万円
Gクラス G350d 2016年(平成28年) 2万km以下 ホワイト 671.9万円
Gクラス G550 2012年(平成24年) 3.1万km以下 ホワイト 599.4万円
Gクラス G550 ロング エディションセレクト 2012年(平成24年) 4万km以下 パール 482.0万円
Gクラス G500 ロング 2003年(平成15年) 5万km以下 シルバー 286.2万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
Gクラス G500 ロング2004年(平成16年) / 9.9万km以下 / ブラック 246.2万円
Gクラス G500 ロング2006年(平成18年) / 6.1万km以下 / ブラック 265.1万円
Gクラス G500 ロング2002年(平成14年) / 4.6万km以下 / シルバー 256.5万円
Gクラス G350d2016年(平成28年) / 1.1万km以下 / ブラック 703.8万円
Gクラス G320 カブリオ1999年(平成11年) / 14.4万km以下 / ブルー 301.5万円
Gクラス G500 ロング2009年(平成21年) / 5.3万km以下 / ホワイト 363.2万円
Gクラス G350d2016年(平成28年) / 1.7万km以下 / ブラック 692.1万円
Gクラス G350d2016年(平成28年) / 2.7万km以下 / ホワイト 672.3万円
Gクラス G350d2016年(平成28年) / 0.6万km以下 / ブラック 708.3万円
Gクラス G350d2016年(平成28年) / 2.4万km以下 / グレー 660.2万円
Gクラス G350d2017年(平成29年) / 1万km以下 / ホワイト 767.7万円
Gクラス G350d2016年(平成28年) / 2万km以下 / ホワイト 671.9万円
Gクラス G5502012年(平成24年) / 3.1万km以下 / ホワイト 599.4万円
Gクラス G550 ロング エディションセレクト2012年(平成24年) / 4万km以下 / パール 482.0万円
Gクラス G500 ロング2003年(平成15年) / 5万km以下 / シルバー 286.2万円

メルセデス・ベンツ Gクラスの買取相場とは

メルセデス・ベンツと聞いて、まず思い浮かべる車のイメージは高級セダンだという人がほとんどかと思います。

しかし、メルセデス・ベンツは時代に合わせて多くの車種を生産してきました。

スポーツカーにコンパクトカー、クーペにカブリオレ、SUVにリムジンなどは今や当然のラインナップとしても、中にはバンやバス、トラックなどの多目的車まであるということをご存知ですか?

そんな多種多様な車種の中でも、芸能人やセレブなど、富裕層を中心に特に人気のあるモデルだと言われているのが「メルセデス・ベンツGクラス」です。

もともとはNATOの軍用車両?

「Gクラス」の「G」は、「Geländewagen(ゲレンデヴァーゲン)」の「G」。ドイツ語で「オフローダー」を意味する単語で、その名の通りオフロードをパワフルに走破するSUVモデルです。

もともとはNATOの軍用車両であったものを民生用にアレンジした車で、その屈強さと走破性の高さは折り紙付き。

また、1979年の発売から40年近く経った今でも基本的なデザインが変わっていないのもこの車の特徴です。

都会的なデザインのSUVが増えた昨今において、これぞオフロード車と言わんばかりの無骨で角ばったルックスがファンを惹きつけています。

 

 

輸入車にも関わらず、高いリセールバリュー

一般的に輸入車、しかも高級車のリセールバリューは悪いと言われています。

すぐに売れる車ではないので業者側に管理コストがかかること、国産車と比較しても修理が高くつくこと、新車購入の段階で大幅な値下げが行わることが多いなど、そこにはさまざまな理由があります。

しかし、そんな厳しい状況の中でも、この「メルセデス・ベンツGクラス」は非常に高いリセールバリューが期待できる車と断言できます。

 

いろんな意味で「変わらない」車

中古車市場におけるGクラスの強さは「変わらない」こと。

 

モデルが変わらない

メルセデス・ベンツGクラスがフルモデルチェンジを行ったのは2018年のことです。これは、1979年に発売されて以来初めてのことだと話題になりました。

小さなマイナーチェンジはあったものの、Gクラスはおよそ40年もの間基本的な設計やデザインに大きな変更はされずファンに愛され続けてきたモデルだったのです。

 

デザインが変わらない

また、最新の法規制や環境に合わせるために近年行われたフルモデルチェンジの際も、一見すると「どこが変わったのか?」とつい思ってしまうほど、外見にそこまでの変化はありませんでした。これは、40年間続くスピリットを継承する形で改良が行われたということに他なりません。

 

年月を経ても状態が変わらない

多少古い年式であっても古臭さを感じないデザイン、かつ年月を経ても劣化しないタフネスさ。これらがこの車の価値を押し上げています。

 

しかも、日本では新旧Gクラスが併売されているため、万一旧モデルにトラブルがあった際も修理が容易です。そんな「維持のしやすさ」もあり、メルセデス・ベンツGクラスは中古車市場においても高い人気を誇っているのです。

 

 

メルセデス・ベンツ Gクラスを売る際の注意点

メルセデス・ベンツのみならず、輸入車というくくりの中でも突出して高いリセールバリューを誇る「メルセデス・ベンツGクラス」。高めの相場が約束されているとも言える車ですが、不安要素がないこともありません。

 

Gクラスは、近年行われたフルモデルチェンジ後も旧モデルが併売されており、全面的な世代交代とはなりませんでした。そのためか新型に乗り換えるユーザーが続出したわけでもなく、中古車市場価格は比較的安定していたのです。

しかし今後旧モデルの販売状況がどうなるかは分かりません。

一般的に、メルセデス・ベンツはモデルチェンジが行われると激しい価値下落が起こると言われています。

いくら高め安定のGクラスといえども、完全な世代交代が起こった際に旧モデルの価格がどう変化するのかも未知数なのです。

 

現在メルセデス・ベンツGクラスの売却を考えている方は、大きな変動が起こっていない今のうちに一度無料査定などを試してみるとよいでしょう。

車査定・買取の窓口とは?

あなたの愛車が最高額で売れる、おすすめの買取会社を1社だけ紹介するサービスです。
複数社からのしつこい営業電話、嫌ではないですか?45秒で査定依頼が完了します。

車査定・買取の窓口のメリット

  • メリット
    1
    電話は1社のみ

    複数の買取会社から連絡が来ることはありません。より良い1社を紹介します。

  • メリット
    2
    あなたの愛車に対して
    最高額の買取会社を紹介します

    「車査定・買取の窓口」では、手間が少なく良い条件で買ってくれる買取会社を紹介します。

電話も査定も一回のみ! 相場を知って、1番高く売ろう!

0120-808-585 無料 かんたん45秒!今すぐ査定依頼!

車査定・買取の窓口について