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アウディ Q7 (アウディ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
 2.0 TFSI クワトロ 1988年(昭和63年) 2.6万km以下 グリーン 413.6万円
 3.6 FSI クワトロ エアサス 2017年(平成29年) 4.5万km以下 ホワイト 149.0万円
 3.6 FSI クワトロ 2008年(平成20年) 3.6万km以下 ブラック 112.1万円
 サムライ エディション 2008年(平成20年) 0.9万km以下 グレー 538.2万円
 3.0 TFSI クワトロ 2018年(平成30年) 3.9万km以下 グレー 199.4万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ 2010年(平成22年) 2.4万km以下 グレー 459.5万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ 2018年(平成30年) 1.6万km以下 ブラック 414.9万円
 55 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ 2016年(平成28年) 2.9万km以下 ブラック 488.3万円
 2.0 TFSI クワトロ 2018年(平成30年) 2.6万km以下 ホワイト 353.7万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス 2016年(平成28年) 1.5万km以下 ブラック 405.5万円
 3.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 2017年(平成29年) 6.4万km以下 ホワイト 170.1万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス 2012年(平成24年) 8.0万km以下 ブラック 293.0万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ 2016年(平成28年) 6.0万km以下 グレー 332.6万円
 4.2 FSI クワトロ エアサス 2016年(平成28年) 6.7万km以下 シルバー 69.3万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ 2007年(平成19年) 1.9万km以下 パール 434.3万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
 2.0 TFSI クワトロ1988年(昭和63年) / 2.6万km以下 / グリーン 413.6万円
 3.6 FSI クワトロ エアサス2017年(平成29年) / 4.5万km以下 / ホワイト 149.0万円
 3.6 FSI クワトロ2008年(平成20年) / 3.6万km以下 / ブラック 112.1万円
 サムライ エディション2008年(平成20年) / 0.9万km以下 / グレー 538.2万円
 3.0 TFSI クワトロ2018年(平成30年) / 3.9万km以下 / グレー 199.4万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ2010年(平成22年) / 2.4万km以下 / グレー 459.5万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ2018年(平成30年) / 1.6万km以下 / ブラック 414.9万円
 55 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ2016年(平成28年) / 2.9万km以下 / ブラック 488.3万円
 2.0 TFSI クワトロ2018年(平成30年) / 2.6万km以下 / ホワイト 353.7万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス2016年(平成28年) / 1.5万km以下 / ブラック 405.5万円
 3.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ2017年(平成29年) / 6.4万km以下 / ホワイト 170.1万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス2012年(平成24年) / 8.0万km以下 / ブラック 293.0万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ2016年(平成28年) / 6.0万km以下 / グレー 332.6万円
 4.2 FSI クワトロ エアサス2016年(平成28年) / 6.7万km以下 / シルバー 69.3万円
 2.0 TFSI クワトロ エアサス Sラインパッケージ2007年(平成19年) / 1.9万km以下 / パール 434.3万円

アウディQ7の買取相場とは

アウディといえば、輪が4つ横に並んだエムブレムでよく知られている、ドイツの高級車メーカーです。日本でもしっくりと街並みに溶け込みつつ存在感たっぷりに走るアウディ車を比較的よく見かけるのではないでしょうか。

 

 

アウディ史上最大のSUV

アウディはほとんどの車名を「アルファベット+数字」で表しており、そのアルファベットを見れば車のジャンルが大体わかるようになっています。

今回ご紹介するアウディ Q7は「Q」シリーズ。これはSUV車のシリーズに冠されている1文字です。中でもこのアウディ Q7は、比較的大きな数字「7」がつけられていることから、Qシリーズの中で車体が大きいものであることもわかります。

 

待望の新作である2代目Q7

アウディ Q7のデビューは2006年。2016年にフルモデルチェンジがなされ、現行車は2代目にあたります。実は初代の車体はボンネットの高さという点で日本の法規制に引っ掛かるところがあり、2013年から2016年まで日本への輸入ができなかったという事情もあって、まさにこの2代目は待望の新作でした。

全長5,070mm、全幅1,970mm、全高1,735mmという大型SUVであるにも関わらず、アルミとスチールの複合ボディによって、初代に比べてなんと300㎏も軽量化されています。軽くなったことで当然燃費も良くなり、また車体の大きさのわりに取り回しも楽になりました。エンジンは2.0 TFSI quattroと3.0 TFSI quattroの2種類が用意されていますが、2Lエンジンでも出力やトルクは申し分ない性能。

 

セダンの乗り心地とSUVの機能性が融合

道路や運転状況に合わせて4輪への駆動力を最適配分するため、オンロードでもオフロードでも地面に吸い付くような走りを見せてくれます。

車体はスリムになったのに、室内長は大きくなって居住性はより良く快適になりました。オプションではありますが、SUVとしては非常に珍しい3列シートも用意されています。もちろんシートを使わないときは収納可能なので、用途の幅はさらに広がりますね。

まさにセダンの乗り心地とSUVの機能性が融合したアウディ Q7は、アウディのQシリーズの中で文句なしのハイエンドモデルであると同時に、他社のSUVと比較しても最上級で最高級の地位にある「プレミアムSUV」といえるでしょう。

 

 

フルモデルチェンジから数年経過のため、早めの売却が肝!

アウディ Q7はフルモデルチェンジから数年経っていることもあり、旧モデルの買取相場が徐々に下がっている傾向にあります。もし現在の愛車が旧モデルで、買い換えを考えているのであれば、早めの決断が大事だと言えるでしょう。

とはいえ、アウディ Q7という車種自体の人気が下がっているわけではないので、新モデルは高額査定が期待できます。

 

人気色はダーク系

2Lエンジンと3Lエンジンの違いで査定に差は特にないようです。人気カラーは、他の車種やアウディの同じQシリーズの他車と比べて、意外にもホワイトがふるわないという特徴があります。人気順に上から「オルカブラックメタリック」「グラファイトグレーメタリック」「フロレットシルバーメタリック」となっていて、ホワイト系がひとつも入っておらず、ダーク系ばかりだということがわかりますね。

これは新車の売れ筋人気順ですが、売却時に喜ばれるランキングともほぼ一致しているといえます。

 

 

Q7の買取には要注意!

アウディのような外国メーカーの車は、買い換え時に国産車ディーラーに下取りしてもらうと相当安値になってしまうことが多々あります。かといって自分で査定してもらおうと買取業者を探しても、アウディを取り扱う中古店や外国車専門店が近所になかなか見つからない…ということも。

迷って悩んでいるうちに、愛車の価値はどんどん下がってしまう、ということになりかねません。

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