0120808585
MENU

アウディ A6 (アウディ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
A6 ハイブリッド ベースグレード 2012年(平成24年) 7.7万km以下 ブラック 115.2万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード 2014年(平成26年) 2.3万km以下 ブラック 199.4万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI 2007年(平成19年) 7.6万km以下 グレー 40.1万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI 2008年(平成20年) 11.1万km以下 オレンジ 23.0万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード 2014年(平成26年) 4.4万km以下 ブラック 293.9万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI 2008年(平成20年) 7.5万km以下 ブラック 27.0万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード 2013年(平成25年) 10.9万km以下 パール 128.7万円
A6 オールロード クワトロ 4.2 FSI 2006年(平成18年) 16.7万km以下 ブラック2 15.5万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード 2012年(平成24年) 2.7万km以下 ブラック 258.8万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI 2007年(平成19年) 10万km以下 ブラック 23.8万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI 2008年(平成20年) 7.4万km以下 ブラック 43.7万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI 2008年(平成20年) 6.8万km以下 グレー 40.1万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード 2012年(平成24年) 7.2万km以下 ホワイト 175.1万円
A6 アバント 2.8 FSI クワトロ 2014年(平成26年) 3.1万km以下 グレー 166.5万円
A6 アバント 2.0 TFSI クワトロ 2015年(平成27年) 7.9万km以下 ホワイト 192.2万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
A6 ハイブリッド ベースグレード2012年(平成24年) / 7.7万km以下 / ブラック 115.2万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード2014年(平成26年) / 2.3万km以下 / ブラック 199.4万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI2007年(平成19年) / 7.6万km以下 / グレー 40.1万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI2008年(平成20年) / 11.1万km以下 / オレンジ 23.0万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード2014年(平成26年) / 4.4万km以下 / ブラック 293.9万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI2008年(平成20年) / 7.5万km以下 / ブラック 27.0万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード2013年(平成25年) / 10.9万km以下 / パール 128.7万円
A6 オールロード クワトロ 4.2 FSI2006年(平成18年) / 16.7万km以下 / ブラック2 15.5万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード2012年(平成24年) / 2.7万km以下 / ブラック 258.8万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI2007年(平成19年) / 10万km以下 / ブラック 23.8万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI2008年(平成20年) / 7.4万km以下 / ブラック 43.7万円
A6 オールロード クワトロ 3.2 FSI2008年(平成20年) / 6.8万km以下 / グレー 40.1万円
A6 オールロード クワトロ ベースグレード2012年(平成24年) / 7.2万km以下 / ホワイト 175.1万円
A6 アバント 2.8 FSI クワトロ2014年(平成26年) / 3.1万km以下 / グレー 166.5万円
A6 アバント 2.0 TFSI クワトロ2015年(平成27年) / 7.9万km以下 / ホワイト 192.2万円

アウディA6の買取相場とは

メルセデスベンツ、BMWに次ぐ高級輸入車として「ドイツ御三家」に名を連ねるアウディ。

そのデザイン性と確かな技術力で、日本国内においても不動の人気を誇るメーカーです。

 

 

アウディA6とは

今回ご紹介する「アウディA6」は、セダン型の「A6」とステーションワゴン型の「A6アバント」の2パターンを展開。さらにオンロード・オフロード両方の走破性を兼ね備えたクロスオーバーモデルである「A6オールロードクワトロ」が限定販売ののちにカタログモデルとして発売されています。

Aシリーズの最上ランクであるA7、A8でステーションワゴンは販売されていないため、A6アバントが(Aシリーズ内で)最大のワゴンとなります。

 

セダン・ステーションワゴン・クロスオーバーがラインナップにあがっているという点では、アウディ屈指の販売台数を誇る人気モデル「A4」と全く同じです。

しかし「A4」はDセグメント(主にヨーロッパで使用される車の格付け単位)であるのに対し、「A6」はEセグメント。A4よりさらに大きく、さらに高級なモデルがA6ということになります。

 

Eセグメントの輸入車とは

Eセグメントの輸入車といえば、メルセデスベンツのEクラスやBMWの5シリーズなど、主力セダンが揃う激戦区。本体価格も高額になりますし、各メーカーが技術を贅沢に注ぎ、それぞれの個性をいかんなく発揮する「メーカーの顔」とも言うべきクラスです。

そしてそれは、アウディA6にももちろん言えることです。

洗練された美しいデザインはアウディならでは。そして、アルミ構造材などを多用し徹底的に軽量化するなど、先進的な技術がふんだんにつぎこまれています。

 

 

さらにA6は、1968~1994年の間アウディのフラッグシップとして販売されていた「アウディ100」の後継車でもあります。その歴史を見ても、A6はアウディの中核を担うモデルと言って間違いありません。

 

世界中で絶大な人気

また、日本では積載量に優れたミニバンやパワフルなSUVが主流となり、人気が下火になりつつあるステーションワゴンですが、長距離をガンガン走るヨーロッパではむしろ売れ筋の車種。

高級感では文句なしのセダンとともに、「A6」は世界、特にヨーロッパで絶大な人気を誇っています。

 

アウディA6の買取価格の傾向

では、アウディA6の中古車市場における買取価格の傾向を見ていきましょう。

アウディA6のフルモデルチェンジが過去に行われたのは2011年のことです。中古車市場で流通しているのはほぼこれ以降のモデルであり、査定額がつく限界も間違いなく2011年で線引きされてしまいます。

これ以前のモデルになると10年は経過していることになるため人気も薄いこと、またボディサイズも現在のA4と変わらなくってしまうことなどが原因として挙げられます。高級車としてはさみしい限りですが、買取価格が数十万程度というケースも珍しくないようです。

では、現行モデルであればある程度の買取価格が期待できるかといえば、ちょっと問題が多そうなのがアウディA6なのです。

 

 

売却の肝は「現行車の動向」

アウディA6に限らず、車を売却する際に注意しなければならないのは「現行車の動向」です。

特にアウディはここ数年、各シリーズで続々とモデルチェンジを繰り返しており、それはA6ももちろん例外ではありません。

中でもA6は、2019年にフルモデルチェンジした新型の発売が予定されています。

2019年に新型が導入されるモデルとしては、A6はその皮切りともいえる存在。3月には新型のA6が日本で発売される予定だと言われています(2019年2月現在)。

過去に行われたマイナーチェンジの際も中古車市場価格の下落率が高かったA6ですので、フルモデルチェンジとなると更に大きな影響が出ると思われます。

A6の売却時期を見極めるためにも、今迷っている方は一刻も早く行動しましょう。まずは無料査定などを受けてみることをおすすめします。

 

車査定・買取の窓口とは?

あなたの愛車が最高額で売れる、おすすめの買取会社を1社だけ紹介するサービスです。
複数社からのしつこい営業電話、嫌ではないですか?45秒で査定依頼が完了します。

車査定・買取の窓口のメリット

  • メリット
    1
    電話は1社のみ

    複数の買取会社から連絡が来ることはありません。より良い1社を紹介します。

  • メリット
    2
    あなたの愛車に対して
    最高額の買取会社を紹介します

    「車査定・買取の窓口」では、手間が少なく良い条件で買ってくれる買取会社を紹介します。

電話も査定も一回のみ! 相場を知って、1番高く売ろう!

0120-808-585 無料 かんたん45秒!今すぐ査定依頼!

車査定・買取の窓口について