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アウディ A6 (アウディ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
 2.8 FSI クワトロ Sラインパッケージ 1988年(昭和63年) 5.2万km以下 パール 115.9万円
 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 2014年(平成26年) 2.0万km以下 シルバー 226.4万円
 2.8 FSI クワトロ 2012年(平成24年) 7.4万km以下 ブラック 63.2万円
 2.0 TFSI クワトロ 2013年(平成25年) 1.0万km以下 ブラック 243.9万円
 2.8 FSI クワトロ 2008年(平成20年) 4.5万km以下 ホワイト 73.8万円
 2.8 FSI クワトロ 2010年(平成22年) 2.9万km以下 ホワイト 132.3万円
 2.8 FSI クワトロ Sラインパッケージ 2015年(平成27年) 6.5万km以下 ホワイト 110.3万円
 2.8 FSI クワトロ 2013年(平成25年) 5.8万km以下 ブラック 102.6万円
 2.0 TFSI クワトロ 2014年(平成26年) 0.5万km以下 パール 225.0万円
 3.0 TFSI クワトロ 2017年(平成29年) 7.7万km以下 シルバー 64.4万円
 2.8 FSI クワトロ 2011年(平成23年) 7.9万km以下 シルバー 72.0万円
 3.0 TFSI クワトロ 2014年(平成26年) 3.4万km以下 シルバー 95.0万円
 2.8 FSI クワトロ 2009年(平成21年) 4.9万km以下 ホワイト 163.4万円
 2.0 TFSI クワトロ 2015年(平成27年) 1.1万km以下 ブラック 273.6万円
 2.0 TFSI クワトロ 2018年(平成30年) 7.1万km以下 ブラック 118.8万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
 2.8 FSI クワトロ Sラインパッケージ1988年(昭和63年) / 5.2万km以下 / パール 115.9万円
 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ2014年(平成26年) / 2.0万km以下 / シルバー 226.4万円
 2.8 FSI クワトロ2012年(平成24年) / 7.4万km以下 / ブラック 63.2万円
 2.0 TFSI クワトロ2013年(平成25年) / 1.0万km以下 / ブラック 243.9万円
 2.8 FSI クワトロ2008年(平成20年) / 4.5万km以下 / ホワイト 73.8万円
 2.8 FSI クワトロ2010年(平成22年) / 2.9万km以下 / ホワイト 132.3万円
 2.8 FSI クワトロ Sラインパッケージ2015年(平成27年) / 6.5万km以下 / ホワイト 110.3万円
 2.8 FSI クワトロ2013年(平成25年) / 5.8万km以下 / ブラック 102.6万円
 2.0 TFSI クワトロ2014年(平成26年) / 0.5万km以下 / パール 225.0万円
 3.0 TFSI クワトロ2017年(平成29年) / 7.7万km以下 / シルバー 64.4万円
 2.8 FSI クワトロ2011年(平成23年) / 7.9万km以下 / シルバー 72.0万円
 3.0 TFSI クワトロ2014年(平成26年) / 3.4万km以下 / シルバー 95.0万円
 2.8 FSI クワトロ2009年(平成21年) / 4.9万km以下 / ホワイト 163.4万円
 2.0 TFSI クワトロ2015年(平成27年) / 1.1万km以下 / ブラック 273.6万円
 2.0 TFSI クワトロ2018年(平成30年) / 7.1万km以下 / ブラック 118.8万円

アウディA6の買取相場とは

メルセデスベンツ、BMWに次ぐ高級輸入車として「ドイツ御三家」に名を連ねるアウディ。

そのデザイン性と確かな技術力で、日本国内においても不動の人気を誇るメーカーです。

 

 

アウディA6とは

今回ご紹介する「アウディA6」は、セダン型の「A6」とステーションワゴン型の「A6アバント」の2パターンを展開。さらにオンロード・オフロード両方の走破性を兼ね備えたクロスオーバーモデルである「A6オールロードクワトロ」が限定販売ののちにカタログモデルとして発売されています。

Aシリーズの最上ランクであるA7、A8でステーションワゴンは販売されていないため、A6アバントが(Aシリーズ内で)最大のワゴンとなります。

 

セダン・ステーションワゴン・クロスオーバーがラインナップにあがっているという点では、アウディ屈指の販売台数を誇る人気モデル「A4」と全く同じです。

しかし「A4」はDセグメント(主にヨーロッパで使用される車の格付け単位)であるのに対し、「A6」はEセグメント。A4よりさらに大きく、さらに高級なモデルがA6ということになります。

 

Eセグメントの輸入車とは

Eセグメントの輸入車といえば、メルセデスベンツのEクラスやBMWの5シリーズなど、主力セダンが揃う激戦区。本体価格も高額になりますし、各メーカーが技術を贅沢に注ぎ、それぞれの個性をいかんなく発揮する「メーカーの顔」とも言うべきクラスです。

そしてそれは、アウディA6にももちろん言えることです。

洗練された美しいデザインはアウディならでは。そして、アルミ構造材などを多用し徹底的に軽量化するなど、先進的な技術がふんだんにつぎこまれています。

 

 

さらにA6は、1968~1994年の間アウディのフラッグシップとして販売されていた「アウディ100」の後継車でもあります。その歴史を見ても、A6はアウディの中核を担うモデルと言って間違いありません。

 

世界中で絶大な人気

また、日本では積載量に優れたミニバンやパワフルなSUVが主流となり、人気が下火になりつつあるステーションワゴンですが、長距離をガンガン走るヨーロッパではむしろ売れ筋の車種。

高級感では文句なしのセダンとともに、「A6」は世界、特にヨーロッパで絶大な人気を誇っています。

 

アウディA6の買取価格の傾向

では、アウディA6の中古車市場における買取価格の傾向を見ていきましょう。

アウディA6のフルモデルチェンジが過去に行われたのは2011年のことです。中古車市場で流通しているのはほぼこれ以降のモデルであり、査定額がつく限界も間違いなく2011年で線引きされてしまいます。

これ以前のモデルになると10年は経過していることになるため人気も薄いこと、またボディサイズも現在のA4と変わらなくってしまうことなどが原因として挙げられます。高級車としてはさみしい限りですが、買取価格が数十万程度というケースも珍しくないようです。

では、現行モデルであればある程度の買取価格が期待できるかといえば、ちょっと問題が多そうなのがアウディA6なのです。

 

 

売却の肝は「現行車の動向」

アウディA6に限らず、車を売却する際に注意しなければならないのは「現行車の動向」です。

特にアウディはここ数年、各シリーズで続々とモデルチェンジを繰り返しており、それはA6ももちろん例外ではありません。

中でもA6は、2019年にフルモデルチェンジした新型の発売が予定されています。

2019年に新型が導入されるモデルとしては、A6はその皮切りともいえる存在。3月には新型のA6が日本で発売される予定だと言われています(2019年2月現在)。

過去に行われたマイナーチェンジの際も中古車市場価格の下落率が高かったA6ですので、フルモデルチェンジとなると更に大きな影響が出ると思われます。

A6の売却時期を見極めるためにも、今迷っている方は一刻も早く行動しましょう。まずは無料査定などを受けてみることをおすすめします。

 

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