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アウディ A5 (アウディ) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 2015年(平成27年) 2.5万km以下 ブラック 264.6万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 2013年(平成25年) 2.8万km以下 ブラック 218.3万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ スポーツ Sラインパッケージ 2018年(平成30年) 0.9万km以下 パール 441.0万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 2014年(平成26年) 3.1万km以下 ブラック 230.4万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ 2010年(平成22年) 5.4万km以下 ホワイト 94.1万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ 2013年(平成25年) 7万km以下 ホワイト 145.9万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ 2014年(平成26年) 3.9万km以下 ブラック 176.9万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ 2011年(平成23年) 6.8万km以下 グレー 76.5万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ 2011年(平成23年) 6.7万km以下 シルバー 65.3万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ 2011年(平成23年) 8.7万km以下 ブルー 54.9万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ 2014年(平成26年) 4.2万km以下 ホワイト 176.4万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ2015年(平成27年) / 2.5万km以下 / ブラック 264.6万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ2013年(平成25年) / 2.8万km以下 / ブラック 218.3万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ スポーツ Sラインパッケージ2018年(平成30年) / 0.9万km以下 / パール 441.0万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ2014年(平成26年) / 3.1万km以下 / ブラック 230.4万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ2010年(平成22年) / 5.4万km以下 / ホワイト 94.1万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ2013年(平成25年) / 7万km以下 / ホワイト 145.9万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ2014年(平成26年) / 3.9万km以下 / ブラック 176.9万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ2011年(平成23年) / 6.8万km以下 / グレー 76.5万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ2011年(平成23年) / 6.7万km以下 / シルバー 65.3万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ Sラインパッケージ2011年(平成23年) / 8.7万km以下 / ブルー 54.9万円
A5 スポーツバック 2.0 TFSI クワトロ2014年(平成26年) / 4.2万km以下 / ホワイト 176.4万円

アウディA5の買取相場とは

メルセデスベンツやBMWに次ぐ高級輸入車メーカーとして人気を博しているアウディ。

「クラス感」という点では先の2メーカーに及ばないものの、高級車独特の堅苦しさ・重々しさを抑えた流麗なデザインがアウディ最大の魅力です。高級感を残しつつも都会的で洗練された雰囲気を持つアウディは、幅広い年齢層のユーザーから熱い支持を集めています。

今回ご紹介する「アウディA5」は、そんなアウディの醍醐味を存分に楽しめるシリーズです。

趣味性が高くより贅沢なスタイルとして人気

A5の基本モデルは、アッパーミドルセダンの「A4」をベースにした伝統的な2ドアクーペ。

そして実用性をより高めた4ドアクーペの「A5 Sportback」、オープンカーの「A5カブリオレ」があります。

 

そもそもクーペとは、後部座席のドアを持たない車種。より実用性と快適性を高めた4ドアクーペもありますが、後部座席は一般的な乗用車と比較しても狭いことが多く、ビジネス用途では使いにくいタイプの車です。

だからこそ、より趣味性が高くより贅沢なスタイルとして、高級メーカーでは人気のある車種でもあるのです。

 

 

「ドイツ連邦デザイン賞」を受賞したデザイン性

なかでもアウディA5のクーペはデザインの評価が高く、他メーカーとは一線を画している印象があります。2017年にフルモデルチェンジが行われましたが、前モデルは2010年にドイツ本国において権威ある「ドイツ連邦デザイン賞」を受賞するなど、その実力を世界に示した一台でした。

ある種の「ステータス感」が求められる高級車の、しかもクーペを購入するにあたり、「カッコ良さ」というのはとても重要な要素です。

独自の4WDシステム「クワトロ」など、技術面においても確かな実力のあるアウディ。

その中で、クーペやオープンカーといった遊び心あふれるラインナップを揃えた「A5」は、車好きなユーザーの心をピンポイントでくすぐるシリーズと言っていいでしょう。

 

 

「なかなか厳しい」リセールバリュー

では、A5のリセールバリューはどうなのか…と問われると、それは「なかなか厳しい」と言わねばなりません。

そもそも、輸入車の買取価格は安くなりがちという現状があります。

維持費が高い、修理に手間とコストがかかる、新車購入の時点で値引きが行われることが多い…など、いくつかの要因があるのですが、中でもアウディの値落ち率は高めだと言われています。

 

 

プライベート用途に特化したシリーズ

さらに、コンパクトで使い勝手の良い「A1」や「A3」、ビジネスシーンにも適した「A4セダン」などとは違い、A5はプライベート用途に特化したシリーズです。

2ドアクーペや、オープンカーである「カブリオレ」は言わずもがな。

4ドアクーペの「A5 Sportback」は後部座席やハッチバックなどに広々とした空間を確保してはいますが、そもそも車内の居住性を求める人はクーペを選ばないため、どうしても購入層が限られてしまいます。

 

人気はやはり「A5 Sportback」の「白」

それでもA5シリーズで人気の傾向を見るならば、高額査定が期待できるのはやはり「A5 Sportback」になります。

「A4セダン」のフォーマルな上質感はそのままに、クーペのカッコ良さと4ドアの機能性を兼ね備えたSportbackはA5の中でも特に人気モデル。

旧モデルではクワトロ(4WD)のみだったA5 Sportbackですが、2017年のフルモデルチェンジでFF(前輪駆動)モデルが追加されました。

積雪地域以外では4WDの必要性が低いこと、価格が高くなること、燃費が悪くなることなどの要因から、中古車市場においてもFFモデルのほうが好まれる傾向にあるようです。

カラーは、圧倒的に白が人気を集めています。

 

 

好きな人はとことん好きな車

アウディA5は「大衆受けするスタイルではないけれど、好きな人はとことん好き」な車。

実用性より趣味使いとしての需要が高いシリーズですので、特にカブリオレのようなオープンカーを徹底的に乗りつぶすユーザーは多くないでしょう。

そのため中古車市場においても走行距離が低ければ低いほど需要が高くなります。

少しでも良い状態で売りに出すためにも、アウディA5の売却を考えている方はなるべく早く行動することをおすすめします。

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