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シボレー カマロ (シボレー) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
カマロ コンバーチブル 2017年(平成29年) 3.0万km以下 ブラック 382.5万円
カマロ クーペ 1991年(平成3年) 79.0万km以下 ブラック 37.8万円
カマロ LT RS 2013年(平成25年) 68.0万km以下 ブラック 169.7万円
カマロ SS RS 2010年(平成22年) 61.0万km以下 シルバー 144.9万円
カマロ LT RS 2014年(平成26年) 51.0万km以下 ブラック 171.5万円
カマロ カメマレイティブエディション 2016年(平成28年) 23.0万km以下 ホワイト 272.3万円
カマロ Z28 1998年(平成10年) 111.0万km以下 レッド 11.4万円
カマロ クーペ 1992年(平成4年) 91.0万km以下 ブラック 14.8万円
カマロ SS RS 2010年(平成22年) 13.0万km以下 ホワイト 257.9万円
カマロ スポーツクーペ RSパッケージ 2001年(平成13年) 33.0万km以下 ブルー 143.1万円
カマロ LT RS 2018年(平成30年) 15.0万km以下 ブラック 418.5万円
カマロ LT RS 2018年(平成30年) 14.0万km以下 イエロ― 340.7万円
カマロ スポーツ コンバーチブル 1998年(平成10年) 67.0万km以下 ホワイト 13.1万円
カマロ スポーティブルー2 2015年(平成27年) 22.0万km以下 ダークブルー 245.7万円
カマロ LT RS 2014年(平成26年) 70.0万km以下 レッド 189.0万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
カマロ コンバーチブル2017年(平成29年) / 3.0万km以下 / ブラック 382.5万円
カマロ クーペ1991年(平成3年) / 79.0万km以下 / ブラック 37.8万円
カマロ LT RS2013年(平成25年) / 68.0万km以下 / ブラック 169.7万円
カマロ SS RS2010年(平成22年) / 61.0万km以下 / シルバー 144.9万円
カマロ LT RS2014年(平成26年) / 51.0万km以下 / ブラック 171.5万円
カマロ カメマレイティブエディション2016年(平成28年) / 23.0万km以下 / ホワイト 272.3万円
カマロ Z281998年(平成10年) / 111.0万km以下 / レッド 11.4万円
カマロ クーペ1992年(平成4年) / 91.0万km以下 / ブラック 14.8万円
カマロ SS RS2010年(平成22年) / 13.0万km以下 / ホワイト 257.9万円
カマロ スポーツクーペ RSパッケージ2001年(平成13年) / 33.0万km以下 / ブルー 143.1万円
カマロ LT RS2018年(平成30年) / 15.0万km以下 / ブラック 418.5万円
カマロ LT RS2018年(平成30年) / 14.0万km以下 / イエロ― 340.7万円
カマロ スポーツ コンバーチブル1998年(平成10年) / 67.0万km以下 / ホワイト 13.1万円
カマロ スポーティブルー22015年(平成27年) / 22.0万km以下 / ダークブルー 245.7万円
カマロ LT RS2014年(平成26年) / 70.0万km以下 / レッド 189.0万円

シボレーカマロの買取相場とは

シボレーカマロは、ゼネラルモーターズの人気ブランド・シボレーから発売されているスポーツクーペおよびオープンカー。

1967年の発売以来、フォード、マスタングと覇権を争う名車として数えられ、2019年の現行モデルは6代目になります。

 

第6世代は「Evolution is never without purpose/理由無き進化は無い」をコンセプトに開発され、旧世代よりボディサイズは小さいものの、筋肉質なボディが特徴的。

インテリアはさらに洗練度を高め、カマロでは初搭載となるマグネティックライドコントロールや一新されたシャシーにより、軽快な走りを実現しています。

 

カマロ史上最強のパワーを誇るエンジンを搭載しており、ラインナップとしては、2Lターボエンジン搭載を搭載したスポーツクーペ「LT RS」と、「コンバーチブル」、そして6.2L V8エンジンを搭載したトップグレードのスポーツクーペ「SS」の3モデルが用意されています。

 

なお、シボレーカマロはアメリカで絶大な人気を誇り、アメリカを代表する車として、「トランスフォーマー」シリーズをはじめ、数多くのハリウッド映画に登場しています

 

 

 

スポーツクーペタイプとコンバーチブルがある

 

シボレーカマロのボディタイプの変遷を見てみると、1967年に発売された初代カマロは2ドアハードトップとコンバーチブルタイプ、2台目以降からはスポーツクーペタイプのみの販売となっていました。しかし1987年モデルからコンバーチブルタイプが復活すると、以降はその流れを踏襲し、現在もっとも流通している2009年モデル・2017年モデルはともに「スポーツクーペタイプ」と「コンバーチブルタイプ」の2つのボディタイプがあります。

 

平均買取相場は買取店によって違いが大きいようですが、クーペタイプには限定車が含まれていることもあり、平均相場はやや高め。コンバーチブルタイプに比べると、スポーツクーペタイプの方が、最安値と最高値の差が大きく開いています。

 

 

 

中古車市場におけるリセールバリューは?

 

シボレーカマロは中古車市場でも特に人気が高く、リセールバリューも極めて高い車種の一つです。現行モデルである第6世代(2017年モデル)については、発売から2年しか経っていないこともあり、中古車市場でもほぼ新車価格と同程度で取引されています。

 

中古車としてもっとも多く出回っているのは、第5世代である2009年モデルでしょう。2009年モデルの新車価格は430万~599万円ですが、中古車の平均相場は350万円程度。状態さえ良ければ400~450万円以上で取引されることも多く、発売から10年経過していますが、依然としてリセールバリューはかなり高額といえます。

 

 

 

高価買取が期待できるのは特にどのグレード?

 

シボレーカマロのうち、現在の日本の中古車市場に出回っているのは、2009年モデル、2017年モデルが大半を占めます。シボレーカマロはグレードが少なく、基本的にグレードが高いものほどリセールバリューも高くなります。

 

クーペタイプでいえば、新車価格の高い「SS」グレードの方が、とうぜん「LT RS」よりも高く、「LT RS」の中古車相場が約280万円~345万円であるのに対し、「SS」は359万円~498万円程度に設定されています。

 

 

 

 

シボレーカマロを高く売るにはどうすればいいのか?

 

シボレーカマロはリセールバリューが高いため、基本的にはどのお店で査定に出しても高額を狙えますが、もちろん最高額を期待するのであれば、複数のお店に査定に出すべきでしょう。特に高級外車はターゲットが限定されることもあり、カマロの販路が確立されているお店ほど、査定額の高くなる傾向があります。

 

もちろん外見上で販路の有無やシボレーに強い・弱いを判断することは難しいため、面倒であっても、1件1件しらみつぶしに調べることが大切です。

 

 

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