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アストロ (シボレー) の買取相場一覧

車種名・グレード 年式 走行距離 カラー 査定額
アストロ スタークラフト ブロアム 1999年(平成11年) 6.4万km以下 ホワイト 60.1万円
アストロ LS 2000年(平成12年) 5.6万km以下 ホワイト 78.3万円
アストロ LS 2005年(平成17年) 6.1万km以下 ブラック2 77.0万円
アストロ LS 2005年(平成17年) 7.4万km以下 ゴールド 77.9万円
アストロ LS 2002年(平成14年) 5.7万km以下 ホワイト 45.2万円
アストロ スタークラフト コーチ 2000年(平成12年) 7.9万km以下 ホワイト 62.1万円
アストロ LT 2001年(平成13年) 5.3万km以下 ホワイト 45.5万円
アストロ LS 1999年(平成11年) 9.4万km以下 ホワイト 42.8万円
アストロ スタークラフト ブロアム 2000年(平成12年) 8.7万km以下 ブラック 56.7万円
No title 2000年(平成12年) 8.7万km以下 ブラック 56.7万円
アストロ スタークラフト ブロアム 1997年(平成9年) 4.4万km以下 ホワイト 20.0万円
アストロ LT 2001年(平成13年) 11.2万km以下 ゴールド 9.2万円
アストロ LT 2005年(平成17年) 18.0万km以下 ブラック 14.0万円
アストロ スタークラフト 2000年(平成12年) 5.0万km以下 シルバー 36.0万円
アストロ LT 2001年(平成13年) 11.2万km以下 ベージュ 18.5万円
車種名・グレード年式 / 走行距離 / カラー 査定額
アストロ スタークラフト ブロアム1999年(平成11年) / 6.4万km以下 / ホワイト 60.1万円
アストロ LS2000年(平成12年) / 5.6万km以下 / ホワイト 78.3万円
アストロ LS2005年(平成17年) / 6.1万km以下 / ブラック2 77.0万円
アストロ LS2005年(平成17年) / 7.4万km以下 / ゴールド 77.9万円
アストロ LS2002年(平成14年) / 5.7万km以下 / ホワイト 45.2万円
アストロ スタークラフト コーチ2000年(平成12年) / 7.9万km以下 / ホワイト 62.1万円
アストロ LT2001年(平成13年) / 5.3万km以下 / ホワイト 45.5万円
アストロ LS1999年(平成11年) / 9.4万km以下 / ホワイト 42.8万円
アストロ スタークラフト ブロアム2000年(平成12年) / 8.7万km以下 / ブラック 56.7万円
No title2000年(平成12年) / 8.7万km以下 / ブラック 56.7万円
アストロ スタークラフト ブロアム1997年(平成9年) / 4.4万km以下 / ホワイト 20.0万円
アストロ LT2001年(平成13年) / 11.2万km以下 / ゴールド 9.2万円
アストロ LT2005年(平成17年) / 18.0万km以下 / ブラック 14.0万円
アストロ スタークラフト2000年(平成12年) / 5.0万km以下 / シルバー 36.0万円
アストロ LT2001年(平成13年) / 11.2万km以下 / ベージュ 18.5万円

シボレー・アストロの買取相場とは

 

シボレー・アストロは、ゼネラルモーターズのシボレーブランドから発売されたミニバンで、1985年から2005年にかけて生産されていました。

 

シボレー・アストロ開発のきっかけは、ライバル社であるクライスラーの発売したミニバン「T115」にありました。1985年当時、T115が爆発的なヒットを記録。その対抗策として、ゼネラルモーターズでもミニバンの開発が進み、同年に誕生したのがシボレー・アストロでした。

 

シボレー・アストロでは2つのモデルが開発されており、初代アストロは1985から1995年にかけて販売され、2代目は1995年から2005年にかけて生産されました。シボレー・アストロは2005年に生産終了を迎え、工場もすでに閉鎖されています。

 

 

日本での輸入

 

シボレー・アストロといえば、日本でもっとも知名度の高いGMのミニバンかもしれません。シボレー・アストロが日本に知れ渡るきっかけとなったのは、タレントの所ジョージさんでした。当時シボレー・アストロを所有していた所さんは、自動車雑誌『Daytona』で同車を取り上げると、瞬く間に注目を集め、並行輸入が盛んになりました。

 

1993年からヤナセが正規輸入を開始すると、最高時には姉妹車のGMC・サファリを含め、年間1万台近くも国内で流通していたようです。

 

ただし、シボレー・アストロは道幅の狭い日本国内で走行するには車体が大きく、またスライスドアが右側のみなど、実際に日本で使用するには不便な点も多くあります。

 

 

シボレー・アストロの性能・特徴

 

初代シボレー・アストロ(1985~1995年発売)のエンジンは、排気量2.5リットルの直列4気筒、または4.3リットルのV型6気筒エンジンを搭載。V6エンジン車の場合、燃費は高速道路の走行で1USガロンあたり約7㎞、市街地では4~5km程度とされています。

 

駆動方式としては、後輪駆動の2WD、トルクスプリットタイプの4WDの2タイプを用意。グレード展開は2WDで「LS」、4WDで「LS」「LT」の計3種が設定されています。LSは8人定員でセカンドシートが3人掛けベンチタイプになっています。LTは肘掛付きのキャプテンタイプで、定員は7名に設定。

 

2005年モデルは車体色にブラックと金メタリックを新たに採用。フロントガラスサンシェードのデザインも一新されています。

 

 

シボレー・アストロの中古車価格相場

 

シボレー・アストロ(2代目)の新車購入価格は320万~420万円に設定されていました。そして現在の国内における中古車価格の相場を確認してみると、おおむね30~170万円程度であることが分かります。状態の違い等もありかなり価格に開きはありますが、リセールバリューはあまり高くないことが分かります。

 

シボレー・アストロは前述のように日本国内での使用に向いておらず、さらに大型であるゆえに維持費が高く、自動車税も重課税になります。またアメ車ということもあり、故障はつきもの。特に古い中古車となれば、メンテナンス費用は高額にのぼります。

 

このように、ミニバンというにはあまりに大きすぎる車体やアメ車ならではの不便な点を抱えているために、購入者はかなり限定的。とても一般車といえる代物ではないため、どうしても相場は下がりがちです。

 

 

シボレー・アストロを高く売るには?

 

シボレー・アストロはすでに生産が終了しているアメ車ですが、そもそも古い輸入車、とくにアメ車の査定は特殊な知識が必要なこともあり、正しい査定を受けること自体が難しいといわれています。もちろんシボレー・アストロを高く売りたいと思ったら、アメ車に関する知識の豊富な販売店に見てもらう必要があります。

 

とはいえ、外見的にそのようなスタッフがいるかどうかは見分けがつかないため、複数の販売店に査定を依頼し、もっとも査定額の高いお店で買い取ってもらうのが最も無難な方法といえるでしょう。

 

あちこちの販売店に査定を出すのが面倒という方は、「車査定・買取の窓口」でアメ車の査定が得意なお店を紹介することもできます。時間がない、早く売りたいという方は、ぜひ「車査定・買取の窓口」をご利用ください

 

 

 

 

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