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あなたの愛車が最高額で売れる!

51万円UP

SUV/トヨタ ハリアー 年式:2017年

1番高く売れた!

※表示している金額は、過去の実績例です。

※1 【アンケートモニター提供元】ゼネラルリサーチ  【調査期間】2019年6月19日~21日  【調査方法】インターネット調査  【調査概要】車買取の会社10社を対象にしたサイト比較イメージ調査  【調査対象】全国の20代~50代の男女1066名  

車査定・買取の窓口
3つのPOINT

  1. POINT.1

    電話は1社のみ

    しつこい営業電話なし!
    最も高く買取る1社をご紹介

  2. POINT.2

    完全無料

    ご利用は無料です。
    お気軽にお申込みください。

  3. POINT.3

    迅速な査定

    すぐに査定結果を
    お伝えします。

車査定・買取の窓口とは?

あなたの愛車が最高額で売れる、おすすめの買取会社を1社だけ紹介するサービスです。
複数社からのしつこい営業電話、嫌ではないですか?45秒で査定依頼が完了します。

車査定・買取の窓口のメリット

  • メリット
    1
    電話は1社のみ

    複数の買取会社から連絡が来ることはありません。より良い1社を紹介します。

  • メリット
    2
    あなたの愛車に対して
    最高額の買取会社を紹介します

    「車査定・買取の窓口」では、手間が少なく良い条件で買ってくれる買取会社を紹介します。

愛着のある愛車を少しでも高く売りたい。誰もが期待と希望を持って色々な査定会社に依頼をしていますが、本当により良い条件を引き出せていますでしょうか?複数社からより良い条件を引き出すには「交渉力」が必要です。いくら沢山の査定会社から見積もりを取っても交渉が苦手な場合は提示された金額の中から選ぶしかありません。

これまでは自ら複数社に依頼をして査定額を確認し交渉をするのが当たり前でした。相手は車のプロであり、車査定のプロです。より良い条件を引き出すのは意外と難しいものです。さらに、複数社に査定依頼をすると電話がすごく掛かってきます。全てを対応するのに貴重な時間を何時間も無駄にしてしまいます。

そこで「車の査定・買取の窓口」では皆さんが大事に乗ってきた愛車を少しでも高値になるよう、安心して車査定を依頼できるより良い1社を厳選してご紹介します。ミニバンに強いか?SUVに強いか?外車に強いか?スポーツカーに強いか?だけでなく店舗が近いか?過去の車査定実績から評判が良いか?など色々なポイントから、業界歴15年目のスタッフが厳選いたします。その為、複数社からのしつこい電話はありません。ご紹介する1社とじっくりやり取りください。

厳選して買取会社を選んだ
結果をご覧ください!

  • case1
    SUV/
    トヨタ ハリアー
    年式:2017年

    プリウス

    51万円UP

    男性
    40代男性
    N・K様

    今まで色々な会社に問い合わせていましたが時間がかかるのがネックでした。今回はじめて試してみましたが、1社とスムーズに話が進みました。金額も満足しています。

  • case2
    ミニバン/
    トヨタ アルファード
    年式:2016年

    トヨタ アルファード

    62万円UP

    男性
    20代男性
    O・A様

    地方なので知り合いのお店に頼もうかと思ったけど、試してみてよかったです。あとから知り合いにいくら位か聞いたら、その差に冷や汗ものでした。

  • case3
    輸入車/
    BMW MINI
    年式:2013年

    MINI

    41万円UP

    女性
    30代女性
    A・K様

    専門的なことは全然わからないので頼ってよかったです。どこから連絡が来るかも最後に電話番号と一緒に教えてくれるので安心です。普通に高く売れました。

※当サービスをご利用いただいたお客様の実績例です。現在の査定額とは異なる可能性があります。

車査定の基本的情報

愛車を売却する際に必ず必要なものは?

愛車を売却する際には、以下の5点が必要となります。

  1. 車検証
  2. 自賠責保険証明書
  3. リサイクル兼
  4. 自動車納税証明書 ※軽自動車の場合は「軽自動車納税証明書」
  5. 印鑑登録証明書とその印鑑

(1)の車検証は、愛車の詳細が記載された用紙です。ここに記載されている情報によって、愛車をどのように売るか、判断します。買取店での売却に相応しいか、ディーラーか、もしくは廃車なのか、事前に調べることで車査定を効率的に進めることができます。

(2)の自賠責保険証明書と(3)のリサイクル券は、車検証とともに車内に常備されていることが不通です。お売りになる際にお持ちいただくだけで大丈夫です。

(4)の自動車税納税証明書は、直近の自動車税の納付時にもらえる領収証のような書類です。

(5)の印鑑登録証明書とその印鑑は発行日から1ヵ月以内のものを求められる場合が多いので、査定を受けるまでに準備しておく必要があります。

これらを準備する際、車検証に記載されている「所有者」と「使用者」の氏名、住所も忘れずに確認しておきます。所有者がローン会社や販売店の名義になっている場合、売却はできますが、ローンの返済中であれば残債相当分が査定額から差し引かれることになります。

また、使用者の氏名、住所は取得する印鑑登録証明書と同じでなければなりません。

ここまで準備をしたうえで、ようやく車査定・車売却へと踏み込めます。

なお、必要な書類を紛失してしまった場合、次の方法で再発行してもらうことができます。

A.自賠責保険証

自賠責保険証は、保険会社で再発行してもらうことができます。基本的に再発行料は無料です。

B.自動車検査証

自動車を登録している陸運局で再発行してもらうことができます。お役所なので、申請書類の作成や手数料が必要です。また、平日しか開いていないので注意してください。

C.納税証明書

管轄の都道府県税事務所で再発行してもらえます。こちらもお役所なので、平日のみの対応になります。

車査定から売却までの流れは?

車査定から売却、入金までの流れを簡単にご紹介します。

  1. 売先の選定
  2. 査定
  3. 売却用書類のサイン
  4. 車両引き渡し
  5. 車両代金の振り込み

ここで大切なことは、「1.売り先の選定」の段階です。車を査定する査定会社を賢く決められるかで、愛車の査定額は大きく変わってしまいます。

2の査定の段階では、「店舗査定」と「出張査定」の2種類が存在します。もちろん、出張査定の方が効率的ですので、出張査定の可能な店舗、サービスを選ぶと時間が大きく短縮できます。

3、4は初項の準備物さえあれば問題ございません。

気をつけたい、愛車を売る際のトラブル3選

車査定において気をつけたいのがトラブルです。事前に把握しておくべき内容をまとめました。査定金額が後から変わることもありますので、ご注意ください。

①売却のキャンセル・解約

当初は愛車を売るつもりであっても、ご家庭の事情などにより売却のキャンセルをしないといけないケースは多いです。

しかし、契約後は売却をキャンセルできずトラブルに発展することはよくあります。車の売買契約ではクーリングオフが使えないため、売却を決めていないのであれば、必ず契約は避けるべきです。

また、キャンセルができる場合は業者に損失を伴うため、売り手に違約金が発生します。

業者によっては売買価格から10%などと指定されることもありますが、キャンセル料の法的上限は10万円です。

トラブルの中にはこの法的上限を上回る金額を請求されることもあります。キャンセル料を要求された場合は、金額の内訳や合理的根拠を示すように要求してください。

②査定会社による強引な買取営業

車査定の営業マンは買い取りのプロです。競合他社にお客様をとられないよう、あの手この手を使って自社で買い取ろうと必死です。そのため、事前に買い取りに強い査定会社を選べるかどうかで、愛車の価値は大きく変わると言えます。

どこの査定会社が良いのかわからないので一括査定を利用するケースが増えておりますが、注意が必要です。理由はプロの営業マンを何人も相手にしないといけないからです。その分査定価格が上がるなら良いと思われがちですが、あなたの貴重な時間を何時間(何日)も取られて数パーセントアップでは非効率すぎます。

③査定額と異なる買取額

高額の査定額を提示され、満足して売却先を決めた矢先に、「修復歴が発覚した」「走行距離の改ざんが発覚した」などを理由に、査定額を減額するケースが多々存在しています。

また、査定日から日が経ったため、買取額を減額されるといったケースもあります。

この場合の対処法としては、提示された査定額がいつまで補償されるか確認することが効果的となります。

車査定の買取額に大きく影響する5つのポイント

①外装

人気のボディーカラーであれば査定額はアップしやすいもの。あなたの愛車が同車種で人気のあるカラーかどうか、確認しておきましょう。

また、キズやヘコミがあれば、当然査定額からマイナスされます。しかし、だからといって車査定の前にキズやヘコミを修理しておくのは必ずしも有効とはいえません。

修理代の方が高くついてしまえば元も子もないので、修理費用が少ない場合のみ、事前に修復しておくようにしましょう。

②内装

シートやフロアマットに汚れがあれば、当然査定額に響きます。とくにタバコを吸っている方やペットを乗せている方は、査定額がマイナスになりやすいといえるでしょう。

③走行距離

車は一種の消耗品なので、当然、走行距離が長ければ長いほど査定額は少なくなっていきます。では、走行距離はどのような目安で計算されるのでしょうか。判断基準は査定士によって若干異なりますが、概ね「平均走行距離」から割り出す人が多いようです。

平均走行距離は、普通自動車の場合で年間10,000km、軽自動車の場合で年間8,000kmといわれています。つまりあなたの愛車の「年式×平均走行距離」を計算し、実際の走行距離が極端に上回っているようであれば、査定額はマイナスになりやすいといえます。もちろん、逆に走行距離が少なければ、査定額が増える可能性があります。

ただし、車をまったく使っておらず、車庫に眠っていたような状態は危険です。たとえ走行距離が短くても、エンジン回りの調子が悪い場合には、マイナス評価につながることもあります。

④エンジン回り

エンジン回りはチェックポイントが主に2点あります。ひとつはエンジンの状態です。異音がする、オイルやプラグの状態に問題がある、または改造パーツを利用している場合には、当然査定額にマイナスの影響を及ぼします。逆にエンジンをオーバーホールしていたり、新しいものに乗せ換えている場合には、査定に良い影響を与えることもあります。

もうひとつは車台(車体)番号です。こちらは個々の車体を特定するものであり、通常はエンジンルーム内に記載されています。万が一これが改ざんされているような場合は、そもそも車買取に応じてもらえない可能性があります。

⑤その他

車査定をする際に、必須ではないものの、持っていると査定額がアップする(または無いと査定額が下がる)ものがあります。

代表的なものに、車検・整備記録簿、取扱説明書、スペアキー、純正部品が挙げられます。特にスペアキーは紛失すると査定額から2万円も引かれてしまうため、必ず用意するようにしましょう。

査定額を少しでも高くする4つのメンテナンス方法

①洗車とワックスがけ

もっとも基本的な外装メンテナンスとして、「洗車」と「ワックスがけ」が挙げられます。外装の汚れや埃は査定のマイナスポイントにつながります。また、ワックスをかけると外装にツヤを持たせるだけでなく、汚れや傷を防ぐ効果もあります。

その為、最低でも月に一回は洗車とワックスがけをするようにしましょう。

②傷やヘコミの補修

傷やヘコミを放置すると、そこからサビが発生してしまいます。そのため、傷やヘコミができた場合には、できるだけ早く修理をするようにしましょう。

なお、小さな傷であればコンパウンドで補修することができます。また、ヘコミはドライヤーで温めたり、逆に冷却することで修復できる可能性があるので、修理方法を調べてみることをおすすめします。

③社内の掃除

車のフロアマットやシートには泥や小石、食べ物の食べカスが付着してしまいます。汚れは臭いやダニの原因になるため、こまめに掃除をするようにしましょう。

④消臭ケア

車に臭いが染みついてしまうと、完全に除去することができなくなります。そのため、臭いが気になる場合はもちろん、そうでなくても定期的に消臭グッズでケアするようにしましょう。スチーム消臭を使うと、隅々まで臭いを除去することができます。

また、換気をしたり日光を浴びせることで、消臭ケアにつながることもあります。

なお、タバコやペットの臭いは除去が難しく、ほぼ確実に査定額のマイナスにつながるので注意が必要です。

車査定において「買い取り」と「下取り」は何が違うの?

買い取りと下取りの違いはとってもシンプルです。

「買い取り」とは、単純に中古車販売店に車を売却し、買い取ってもらうことを指します。

そして「下取り」は、ディーラーから新車を購入するときに、今乗っている車を買い取ってもらい、売値の分だけ値引きをしてもらうというもの。

「結局車を売るのだから、大した違いはないような・・・というか、下取りの方が手間が少なそうだけど・・・」

実際に、新車を購入する方はほとんど迷わずに「下取り」を選んでしまいます。

でも実は、下取りにはあまり知られていないデメリットがあるので注意ください。

① 中古車相場よりも低額になりがち

② 「在庫期間」の費用を上乗せされる場合がある

つまり、相場より低い価格で売却することになったり、余計な費用の掛かる可能性がある、ということです。それぞれ詳しく説明します。

① 中古車相場よりも低額になりがち

中古車の価格は、車種や年式だけでなく車の装備や売却時の時期・地域・さらに販路などの影響を大きく受けるものです。しかし、下取りをするディーラーは中古車のプロではありません。中古車の流行り廃りは知らず、大規模な販路もありません。

ようするに、あなたの愛車のポテンシャルを完全に無視してしまうため、相場よりも安い値段で取引されてしまうのです。

※ちなみに、中古車販売店と違い、ディーラーは下取り価格の交渉に一切応じてくれません。下取り交渉で揉めないように、ディーラー同士であらかじめ相場を決めているため、他社に持って行ったところで下取り価格はほぼ変わらないはずです。

② 「在庫期間」の費用を上乗せされる場合がある

ディーラーはあくまで新車を売りたいだけであって、中古車の処分は手間でしかありません。そのため、中古車の査定費用、在庫管理費、人件費などを料金に上乗せする場合があります。通常の買い取りであればこのような費用は発生しないため、無駄なコストのかかる可能性があるのです。

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